アウトプットは様々
世の中に表現の自由があれば、
(実際、現実はそれ程自由が許されてはいませんけど。w)
その表現を感じる多様性も生まれます。
感じ取った感覚を表現するのもまた十人十色でございまして、
アウトプットの種類も多種多様であるな~という場面に出くわしました。
先週末の話ですが、
友人を我が家に招いて友人のバースデーパーティーを開催しました。
リビングのTVの前におもむろに置かれたHuntedのパッケージに、
参加者のうちの1人の女性が気が付き、
どうやら内容に興味を示したらしく、
中身を少し見てみたいとのこと!
洋ゲー慣れしていない女子にはチョットビックリする絵が飛び出てくるよ~
と忠告するも、どこ吹く風。
人の家のゲーム機のスイッチを勝手にオンしてディスクをセット!
“まぁ~可愛い!”などという反応は期待していませんでしたが、
結構面白い結果が得られました。
東京人女子 「こわ~い~w」
大阪人女子 「ウエッ!何これ。こっわ~!」
多分2人共『怖さ』を感じ取ったんでしょうけど、
アウトプットの違いで、こうも周りが受ける印象が異なるとは思いませんでした。
東京人女子 → 怖そうに聞こえない。むしろ、かわいさアピール?
大阪人女子 → 表現が大げさ。本人が怒っているように聞こえた。w
まぁ、その後バシバシ敵を倒しながら2人とも笑ってましたけど。
笑うってどうよ?
皆さんも協力プレイ、楽しんでますか?
