光の詩でスイングキャラバンさん
9月5日、お友達とスイングキャラバンさんのライブに行きました。
前日のカンタループで、スイングの大原さんに予備知識をもらおうと質問。
「スイングさんはどんな音楽なの?」
大原さんの返事は「☆*@∞♯α★¥√※…」。
…全くわかりませんでした(*_*)
翌日、7時半開始なのに6時過ぎには光の詩に到着。
いつもの「加齢臭の席」(…と私達が呼んでいる)⇒特等席です。

ライブは2部構成。これはいいなぁ。メンバーのみなさんも、なぜか「加齢臭の席」にやって来ます(ミナコさん以外)。多分わしさんがいたから、かな。

クーラーカフェで歌ってる「星影の小径」もありました。小林さんが歌うと、味わい深くて心に浸みて来ます。
終わり近くの曲で、私の席から見える、大原さん以外のメンバーが同じ笑顔を見せてくれて、それがとても印象的でした。
※大原さんは背中向きだったのです。
ライブが終わって、ギター&ヴォーカルの小林さんにたくさん質問しました。
グループの方向性について、練習方法、曲選び、お客さんとの距離感etc…。
ミナコさんには「1歳違いなのに、なんで二の腕が引き締まってるんですか?」と質問(笑)。
「ウッドベースを運ぶからかな」だそうです。


太田さんはマンドリンを弾く方だと聞いていたので、私の★★年前の楽器を弾いていただきました。
太田さんの奥様は私のいたサークルの先輩だということで、相変わらず世間は狭いです。
大原さんは今までの印象とかなり変わりました。意外と「辛口」でびっくり。でも、かなりカワイイ☆キャラでした。
お友達も大満足!!!「また行きたい」って言っていました。
スイングのみなさん、とっても気さくに話してくださってありがとうございました。私も大満足でした。また別府でライブしてくださいね。
by ruri
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