<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="WordPress/2.6" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>ワーキングホリデーは韓国で</title>
	<link>http://www3.atword.jp/workingholiday</link>
	<description>韓国でワーキングホリデーをする為の情報ブログ</description>
	<lastBuildDate>Fri, 08 May 2009 14:38:15 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>en</language>
	
	<item>
		<title>携帯電話</title>
		<description>■　携帯電話

携帯電話は自分が必要としないならば
持っていかなくてもいいですし、また現地で
購入しなくてももちろん構いません。

例えば、ホームステイをしているケースだと
ファミリーに予め日本から家族が電話を
してくる事もある旨を伝えたり、また自分も
友達や家族に連絡と取る方法として電話を
共有したいということを伝えておけば
問題はないでしょう。

当然ですが、通話料金は支払うようにします。


ただ、今の時代、携帯電話はあると便利ですね。
外出先で何かトラブルに巻き込まれたときなどは
特に必要でしょう。


ワーキングホリデーの場合、最長１年、ステイできます。
日本で使用していた携帯電話のプラン、海外ローミングサービスは
短期ならいいですが、長期の場合は使用料金がかなりかかりますので
オススメしません。　　　現地で発着信する場合に国際電話通話に
なりますから。

自分だけならいいのですが、相手にも国際電話通話になりますから
迷惑を掛けてしまいます。


解決策は現地でプリペイド式の携帯電話を買うか、日本で現地番号で使える
携帯電話をレンタルもしくは購入するかです。


個人的には、後者がおすすめ。　携帯電話のトラブルなどにも日本語で
対応してくれる場合が殆どなので安心。　　

●　携帯電話のレンタル料がずっと０円になる携帯
→http://is.gd/xMhG

通話料金しかかからないのが魅力。

 </description>
		<link>http://www3.atword.jp/workingholiday/2009/05/08/%e6%90%ba%e5%b8%af%e9%9b%bb%e8%a9%b1/</link>
			</item>
	<item>
		<title>韓国の物価事情</title>
		<description>■　韓国の物価事情

韓国ウォンに対して円高ですので、ワーキングホリデーメーカーとして
韓国にステイするのはかなり経済的にも楽です。



△　食料品

上記したように日本円はとても韓国では強い状態です。　ですから、食料品も
安い値段で売られています。　けれども、結局のところ、食費は日本でかかる食費代と
あまり大差がないのです。　　

その大きな理由に、米などの農畜産物及び畜産物は輸入という形で
韓国に入っていまして、高い税金を輸入業者は支払っており、その分
高い値で売られているからです。


■　日曜雑貨

英語圏の国々には１dollar ショップ、日本には１００円ショップがあるように
韓国では１０００ウォンショップがあります。　　殆どの生活で必要な雑貨
（文房具、台所用品、掃除道具など）は買えますので、韓国で
利用する方が便利です。


 </description>
		<link>http://www3.atword.jp/workingholiday/2009/05/08/%e9%9f%93%e5%9b%bd%e3%81%ae%e7%89%a9%e4%be%a1%e4%ba%8b%e6%83%85/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ＩＣＣセンター</title>
		<description>韓国でワーキングホリデーをする場合、もちろんこのブログを
読んで実行するだけでもビザの取得は可能です。

ただ、ビザの取得以外の語学スクールの手配
ステイ先などは韓国語かもしくは世界共通語の
英語がそれなりに必要になってきます。

語学に自信のない方は、必要なサポートだけをワーキングホリデー会社
などに依頼するといいでしょう。

しかし、多くの留学　ワーキングホリデーサポート会社は
お任せプランを提供している場合が多く、料金も高めに
請求されます。

そこで、私はいか料金が安くて、必要なサポートだけを
お願いできる会社を探しました。


その中の一つを今回は記載します。


■ＩＣＣセンター

静岡県静岡市葵区七間町３-４　５Ｆ
0120198144
http://ryugaku-icc.com

静岡に拠点を置いていますが、サポートは日本全国に
提供しているようです。　　ビザだけの依頼、語学スクール
入学手続きのみのサポートも受け付けていますね。

韓国でワーキングホリデーや留学などを検討しているなら
一度問い合わせてみるといいでしょう。

 </description>
		<link>http://www3.atword.jp/workingholiday/2009/05/05/%ef%bd%89%ef%bd%83%ef%bd%83%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc/</link>
			</item>
	<item>
		<title>韓国でのステイ方法②</title>
		<description>■寄宿舎（キスクサ）

寮の事をさします。　大抵は、語学スクールが生徒たち用に運営そして提供していることが
多いです。

部屋のタイプもいろいろです。　相部屋（二人）や一人部屋など。　もちろん、
一人部屋のほうが利用料金は高くなります。　私、個人の意見としては
せっかく韓国に文化や言葉を学びに来ていると思いますので、相部屋で
過ごされることをお勧めします。　一緒に言葉を学ぶ仲間がいると
いないのでは違いますし、かなり充実した生活が送れるでしょう。

△食事について

食事は基本的はついていません。　スクールのラウンジなどで食べるのが普通。

△　家賃
相部屋（二人）で１５万～30万ウォン（1ヶ月）

ただし、短期でステイする場合と
長期でステイする場合とでは同じ1ヶ月でも家賃が変動する事が
ありますので事前に確認して下さい。





■部屋を借りる

この方法は、言葉がある程度慣れてきたらオススメする方法です。
大家との家賃交渉や、取り決めなどをキチンと理解する必要性があり
それなりの語学力がないと後でトラブルになることがあるからです。

△探し方

探し方は地元の不動産を通すか、新聞のクラシファイド広告かもしくは
直接出向いて大家と話をするかです。　または知り合いの紹介もあります。

△　家賃

チョンセ
まとまったお金を大家に預けます。　大家は預かったお金の中から
利子を家賃としてもらうというシステム。　

ウォルセ

日本でマンション契約するのと同じです。　保証金（1000ウォン）プラス
月々の家賃を支払います。　保証金は引越し時に返還されます。
ただし、壁の張替え、毀損などがあったらリフォーム代金をして
預けていた保証金から差し引かれた金額が戻されます。

 </description>
		<link>http://www3.atword.jp/workingholiday/2009/05/05/30/</link>
			</item>
	<item>
		<title>韓国でのステイ方法①</title>
		<description>ワーキングホリデーで韓国にステイするとき、もちろん
寝泊りする場所が必要です。

以下はワーホリメーカーが主に選んでいるステイ方法を
記載しておきます。


●　ホームステイ

日本でワーキングホリデーサポート会社などに依頼した
場合、語学スクールとセットでスクールから紹介される
ホストファミリーに一定期間、ステイします。

韓国の生活文化を知るには地元のファミリーと
一緒に過ごすのがベストですね。



■下宿（ハスク）

食事は朝と夜（場所によっては夕ご飯のみ）。　部屋には机やベッド、そしてテレビ
もあり、すでに生活するには十分な環境が整っています。　

大抵の場合は、トイレや風呂は共同。　ただし、料金が高い下宿だと
部屋の中にこれらの設備がついていることも。　男性はともかく、女性には
そちらの方がいいかも知れません。

下宿は基本的に大学生向けに提供されていることが多いので、
大学の近くに集中しています。　探し方としては、語学スクール
に通っているのであれば、スタッフに尋ねるとかまたは
新聞広告や、自分で下宿先まで行き張り紙を見つけるなどの方法が
あります。


下宿先の決め手としては、まずは部屋の中をチェック、台所や
トイレの有り無しを確認。　そして、下宿の周りの環境、スクールまで
または仕事先までの距離、または食事内容が含まれます。

下宿代は前払い制で30日～90日分を払うことが多いようです。

 </description>
		<link>http://www3.atword.jp/workingholiday/2009/05/04/%e9%9f%93%e5%9b%bd%e3%81%a7%e3%81%ae%e3%82%b9%e3%83%86%e3%82%a4%e6%96%b9%e6%b3%95%e2%91%a0/</link>
			</item>
	<item>
		<title>韓国でのアルバイト事情</title>
		<description>■韓国でのアルバイト事情

韓国で仕事を探すのは実は一苦労です。　　というのも、韓国ではやはり地元の
韓国人の雇用をどうしても優先しているからです。

それに加えて、韓国語が挨拶だけではなく、相手の話していることや自分の
伝えるべきことがある程度伝わるくらいでないと、就労するのは難しいですね。

ただ、日本時向けのレストランや洋品店、または免税店であれば、アルバイトが
出来る可能性はあがります。

□　お給料について

時給は2500ウォン～3000ウォンの間。
日本円で195円～230円。

日本での最低賃金を軽く下回っています。
ですから、生活費をアルバイトで補おうとするのは
かなりムリがあります。

さらに、韓国でアルバイトができるのは一つの店舗や
会社で最長90日まで。　それが過ぎても仕事がしたい場合は
また職探しをする事になります。

韓国でアルバイトや家具や車の売買、または韓国の地元ニュース
などが満載のサイトです。
Seoil Japan Club
→http://www.sjchpo.kr/ </description>
		<link>http://www3.atword.jp/workingholiday/2009/05/04/%e9%9f%93%e5%9b%bd%e3%81%a7%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%83%90%e3%82%a4%e3%83%88%e4%ba%8b%e6%83%85/</link>
			</item>
	<item>
		<title>韓国の大使館・総領事館の情報</title>
		<description>■　国内にある韓国大使館及び総領事館の連絡先

韓国でのワーキングホリデービザ申請の場合、申請先によって
条件が異なります。　したがって、申請前に内容を確認する
必要があります。　　お住いの地域を管轄している韓国大使館・総領事館に
お問い合わせください。









公館名

代表電話番号

所在地

管轄地域 


韓国大使館領事部
TEL 03-3455-2601～4FAX 03-3455-2018
〒106-0047東京都港区南麻布1-7-32

アクセス→　地図を表示
東京、千葉、山梨、埼玉、栃木、群馬、茨城


札幌韓国総領事館
TEL 011-621-0288FAX 011-631-8158
〒064-0823北海道札幌市中央区 北三条西21-9-1

アクセス→　地図を表示
北海道


仙台韓国総領事館
TEL 022-221-2751～3FAX 022-221-2754
〒980-0011宮城県仙台市青葉区上杉5-5-22

アクセス→地図を表示
青森、秋田、岩手、山形、福島、宮城


横浜韓国総領事館
TEL 045-621-4531～3FAX 045-624-2963
〒231-0862神奈川県横浜市中区山手町118

アクセス→　地図を表示
神奈川、静岡


新潟韓国総領事館
TEL 025-230-3400FAX 025-230-5505
〒951-8131新潟県新潟市万代島5-1 万代島ビル8階

アクセス→　地図を表示
長野、新潟、富山、石川


名古屋韓国総領事館
TEL 052-586-9221FAX 052-586-9287
〒450-0003愛知県名古屋市中村区名駅南1-19-12

アクセス→　地図を表示
愛知、三重、福井、岐阜


大阪韓国総領事館
TEL 06-6213-1401FAX 06-6213-0151
〒542-0086大阪府大阪市中央区西心斎橋2-3-4

アクセス→地図を表示
大阪、京都、滋賀、奈良、和歌山


神戸韓国総領事館
TEL 078-221-4853～5FAX 078-261-3465
〒650-0004兵庫県神戸市中央区中山手通2-21-5

アクセス→　地図を表示
兵庫、鳥取、岡山、香川、徳島


広島韓国総領事館
TEL 082-502-1151FAX 082-502-1154
〒730-0017広島県広島市 中区鉄砲町5-12

アクセス→　地図を表示
島根、広島、山口、愛媛、高知


福岡韓国総領事館
TEL 092-771-0461FAX 092-771-0464
〒810-0065福岡県福岡市中央区地行浜1-1-3

アクセス→　地図を表示
福岡、佐賀、長崎、大分、熊本、宮崎、

鹿児島、沖縄





尚、受付時間は　平日9時から12時及び1時半から5時まで </description>
		<link>http://www3.atword.jp/workingholiday/2009/05/03/%e9%9f%93%e5%9b%bd%e3%81%ae%e5%a4%a7%e4%bd%bf%e9%a4%a8%e3%83%bb%e7%b7%8f%e9%a0%98%e4%ba%8b%e9%a4%a8%e3%81%ae%e6%83%85%e5%a0%b1/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ワーキングホリデービザ申請に必要な書類</title>
		<description>■ワーキングホリデービザの申請手続き　（東京の韓国大使館領事部の場合）

ビザの申請ですが、東京にある韓国大使館領事部ので申請の場合、必ず本人が窓口に行き申請する必要があります。代理申請や郵送での申請はできません。申請に必要な書類は以下の通りとなります。なお、書類に不備のない場合、申請部の翌日にビザは発給されます。


	
ビザ申請書（一般の申請書使用、日本語・英語・韓国語のいずれかで記入）※1
	パスポート（残存期間が90日以上が理想）
	カラー写真（3.5cm×4.5cm）1枚 
	旅行日程及び活動計画書
（決まった様式はありません。英語・韓国語のいずれかで記入） 
往復航空券のコピー最終学校の卒業証明書または在学証明書（英語・日本語いずれか）
一定期間（3ヶ月）在留できる金銭所持の立証書類または残高証明書
（米ドル2,000ﾄﾞﾙ以上あるいは25万円以上） 

※申請書は韓国大使館のページに用意されたこちらのページからダウンロード
→http://www.mofat.go.kr/error/404.jsp

韓国語で表記されていますが、真ん中にある蒼いボタンをクリック
すればＯＫ．



 </description>
		<link>http://www3.atword.jp/workingholiday/2009/05/03/%e3%83%af%e3%83%bc%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%9b%e3%83%aa%e3%83%87%e3%83%bc%e3%83%93%e3%82%b6%e7%94%b3%e8%ab%8b%e3%81%ab%e5%bf%85%e8%a6%81%e3%81%aa%e6%9b%b8%e9%a1%9e/</link>
			</item>
	<item>
		<title>韓国　ワーキングホリデービザの申請</title>
		<description>韓国でワーキングホリデービザを取得する場合、申請先の大使館や
領事館によって、申請内容や条件が違うことがあります。

ですので、申請する時には、事前に最寄の韓国大使館、総領事館へ
確認されるようにして下さい。


■■ワーキングホリデービザの申請条件　(東京の韓国大使館領事部)


定員数：3600人


申請条件


		日本の国籍を有しており、18歳以上30歳以下で扶養家族を同伴しないこと。 

	韓国滞在の主目的は休暇で、就労は滞在中の資金を補うための付随的なものであること。 

	滞在予定期間の生活を維持するための相当な資金を所持していること。 

	過去に韓国のワーキングホリデービザを取得したことがないこと



※実際の運用上では２回目のビザ取得を許可しているケースがあります。 
 </description>
		<link>http://www3.atword.jp/workingholiday/2009/05/03/%e9%9f%93%e5%9b%bd%e3%80%80%e3%83%af%e3%83%bc%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%9b%e3%83%aa%e3%83%87%e3%83%bc%e3%83%93%e3%82%b6%e3%81%ae%e7%94%b3%e8%ab%8b/</link>
			</item>
	<item>
		<title>韓国のワーキングホリデー</title>
		<description>■韓国のワーキングホリデー


韓国は1999年4月からワーキングホリデー制度をスタートさせています。

当時の定員数は1000人。しかし、希望者が政府の予想に反して多く、
定員枠の増加が行われ、現在は3600人までとなっています。


この定員数は今後も増加される予定で、2009年あ2倍の7600人。そして
12年には1万人にまでなる予定だそうです。


日本人は年にだいたい460名はワーキングホリデービザを取得して
韓国で生活をしています。


上記の定員数からも分かるように、韓国でワーキングホリデービザを
取得するのはかなり容易。　物価も安いので、日本でしっかりと資金を
準備しておけば、それなりに楽しい生活が送れるでしょう。




■　韓国でのワーキングホリデービザ申請の注意点

韓国でのワーホリビザを申請する場合、申請者の住んでいる地域で
最寄の韓国大使館で申請を行います。　ただ、ワーキングホリデービザの
申請条件が国内にある大使館・総領事館で統一されていないため、
申請する場所で条件が違うということがありますので必ず、事前に
確認する必要があります。


 </description>
		<link>http://www3.atword.jp/workingholiday/2009/05/03/%e9%9f%93%e5%9b%bd%e3%81%ae%e3%83%af%e3%83%bc%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%9b%e3%83%aa%e3%83%87%e3%83%bc/</link>
			</item>
</channel>
</rss>

