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ワーキングホリデービザ申請に必要な書類

■ワーキングホリデービザの申請手続き (東京の韓国大使館領事部の場合)

ビザの申請ですが、東京にある韓国大使館領事部ので申請の場合、必ず本人が窓口に行き申請する必要があります。代理申請や郵送での申請はできません。申請に必要な書類は以下の通りとなります。なお、書類に不備のない場合、申請部の翌日にビザは発給されます。


  • ビザ申請書(一般の申請書使用、日本語・英語・韓国語のいずれかで記入)※1
  • パスポート(残存期間が90日以上が理想)
  • カラー写真(3.5cm×4.5cm)1枚
  • 旅行日程及び活動計画書

    (決まった様式はありません。英語・韓国語のいずれかで記入)
  • 往復航空券のコピー最終学校の卒業証明書または在学証明書(英語・日本語いずれか)
  • 一定期間(3ヶ月)在留できる金銭所持の立証書類または残高証明書

    (米ドル2,000ドル以上あるいは25万円以上)


※申請書は韓国大使館のページに用意されたこちらのページからダウンロード
http://www.mofat.go.kr/error/404.jsp

韓国語で表記されていますが、真ん中にある蒼いボタンをクリック
すればOK.



Add comment 5 月 3rd, 2009

韓国 ワーキングホリデービザの申請

韓国でワーキングホリデービザを取得する場合、申請先の大使館や
領事館によって、申請内容や条件が違うことがあります。

ですので、申請する時には、事前に最寄の韓国大使館、総領事館へ
確認されるようにして下さい。


■■ワーキングホリデービザの申請条件 (東京の韓国大使館領事部)


定員数:3600人


申請条件

  • 日本の国籍を有しており、18歳以上30歳以下で扶養家族を同伴しないこと。

  • 韓国滞在の主目的は休暇で、就労は滞在中の資金を補うための付随的なものであること。

  • 滞在予定期間の生活を維持するための相当な資金を所持していること。

  • 過去に韓国のワーキングホリデービザを取得したことがないこと


※実際の運用上では2回目のビザ取得を許可しているケースがあります。

Add comment 5 月 3rd, 2009


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