韓国でのステイ方法①
5 月 4th, 2009
ワーキングホリデーで韓国にステイするとき、もちろん
寝泊りする場所が必要です。
以下はワーホリメーカーが主に選んでいるステイ方法を
記載しておきます。
● ホームステイ
日本でワーキングホリデーサポート会社などに依頼した
場合、語学スクールとセットでスクールから紹介される
ホストファミリーに一定期間、ステイします。
韓国の生活文化を知るには地元のファミリーと
一緒に過ごすのがベストですね。
■下宿(ハスク)
食事は朝と夜(場所によっては夕ご飯のみ)。 部屋には机やベッド、そしてテレビ
もあり、すでに生活するには十分な環境が整っています。
大抵の場合は、トイレや風呂は共同。 ただし、料金が高い下宿だと
部屋の中にこれらの設備がついていることも。 男性はともかく、女性には
そちらの方がいいかも知れません。
下宿は基本的に大学生向けに提供されていることが多いので、
大学の近くに集中しています。 探し方としては、語学スクール
に通っているのであれば、スタッフに尋ねるとかまたは
新聞広告や、自分で下宿先まで行き張り紙を見つけるなどの方法が
あります。
下宿先の決め手としては、まずは部屋の中をチェック、台所や
トイレの有り無しを確認。 そして、下宿の周りの環境、スクールまで
または仕事先までの距離、または食事内容が含まれます。
下宿代は前払い制で30日~90日分を払うことが多いようです。
Entry Filed under: 宿泊タイプ
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