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	<title>Days</title>
	<link>http://www3.atword.jp/vinacarossa</link>
	<description>管理人の日がな一日ほろ酔い気分</description>
	<lastBuildDate>Fri, 31 Jul 2009 06:55:31 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>祝！2019ラグビーワールドカップ日本開催決定</title>
		<description>7月がもう終わるというのに、未だ梅雨明け宣言が出ない今日この頃、
草野球やってんじゃねえぞ(ﾟДﾟ)ｺﾞﾙｧ!!と連夜叫ぶ日が再スタートした管理人です。

ったく、ｵﾏｲﾗときたら、いつになったら勝つ気になんだ？ああぁ！？
今期ｵｲﾗがｵﾏｲﾗにつぎ込んだ金返しやがれってんだっ！！
管理人の誕生日だというに、祝ってくれたのは燕さんﾁｰﾑんところの花火かよっ！
くわぁ～、胸糞悪いぜっ、ｳｫﾘｬｧ～ヽ(#ﾟДﾟ)ﾉ┌┛)`Дﾟ)･;'
と荒れ狂う28日の日付ぎりぎりになって入った速報。

２０１９年ラグビーワールドカップ開催国に日本決定。

ｷﾀ━(ﾟ∀ﾟ)━!!

ありがとう、IRB。
極東の地を選んでくれて。
うぅぅ、大陸に渡らなくってもホンモノが観れる。
10年後だけど。
10年後っていうと、えーっと、えーっと…。
……。
考えるまい。
今からせっせとワールドカップ貯金に励もうっと。

管理人は夏は野球、冬はラグビーと、ほどよくスポーツ観戦に浸ってるのですが、
赤い鯉ﾁｰﾑはもう今年はだめだとあきらめました。
交流戦まではもしかしたらCSまではいけるのでは、と淡い期待をしておりましたが、
へっ…。
期待するんじゃなかった…。
今期の残りは森野氏と和田さまを楽しもうと思ってる管理人は、
けして竜さんﾁｰﾑのファンではありません。
個人的に好きなの、森野氏と和田さまとどあら先生が。
ちなみに、28日は森野氏の誕生日でもあって、
ｱﾀｸｼと森野氏は赤い糸でつながってるのﾈ♪
などとたわけを申して、おぢの冷たい視線を浴びました。
9月にはどあらせんせがｽﾞﾑｽﾀにいらっさるんで、（ﾁｹｯﾄ確保済）
先生と森野氏のぷりけつと和田さまのまぶしいでこを拝むことを楽しみに、
今後はまったり観戦と参ります。

そして。
10月にはお楽しみが待ってるのだっ！
ﾆｭｰｼﾞｰﾗﾝﾄﾞとｵｰｽﾄﾗﾘｱの決勝戦。
国立でホンモノのウォークライが観れるのだ。
昨年6月のキンちゃんに会いに行こうﾂｱｰに引き続き、
今年はｽﾐｽちゃんに会いに行こうﾂｱｰ。
ついでに、おやぢの聖地制覇リベンジもオプションで、
秋までスポーツ観戦は充実してます。
よしっ、今週末はあいりっしゅぱぶに行って、
ﾏｰｸと一緒にﾜｰﾙﾄﾞｶｯﾌﾟおめでとうをしてこよう。
 </description>
		<link>http://www3.atword.jp/vinacarossa/2009/07/29/%e7%a5%9d%ef%bc%812019%e3%83%a9%e3%82%b0%e3%83%93%e3%83%bc%e3%83%af%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%83%89%e3%82%ab%e3%83%83%e3%83%97%e6%97%a5%e6%9c%ac%e9%96%8b%e5%82%ac%e6%b1%ba%e5%ae%9a/</link>
			</item>
	<item>
		<title>今だから言うんだけどね</title>
		<description>ながらくご無沙汰いたしました。
季節は生き物の芽吹き満ち溢れる時季から、
蒸し暑さにｼﾞﾒｼﾞﾒ感も加わった時季に変わりましたが、
どうぞ皆さまお身体だけはお大事に。

本日よりサイト再開いたしました。
突然にネット落ちしてすみませんでした。
こうしてこの文面をお読みくださっているモニターの向こうのあなたに、
心からのお詫びと感謝を申し上げます。

タイトルどおり、今だから言うんですけどね。
サイトの方向性を見失って、この先続けようか悩んでおりました。
小さいころから空想の世界に浸るのがダイスキで、
おとぎ話作ったり、映画や小説のサイドストーリー考えたり、
そういうの好きだったんです。
王家の紋章もそのひとつで、こうしてサイト作ったりしたわけですが、
本来はいろんな話を考えるのが好きだったわけで、
王家はその中の一部だったのです。
でも、サイトは王家を前面に出していて、
足をお運びくださる皆さまはそれが目的でいらっしゃるわけで。
自分が思いつく話をなんとか王家に当てはめようと試みるのですが、
やはり中には無理もありまして。
そのうち、好きだった創作自体が苦痛になっていって、
だったらいっそやめちゃおうかと考えもしました。

時期を同じくして、私生活（友人関係）で醒めたことがありました。
それは喧嘩をしたとか、仲違いをしたとかではなくて、
私が相手を思うほどには相手のウエートが低かっただけのことです。
いい歳をしてと思うかもしれませんが、私にとってはそれは非常にショッキングなことで、
私ってなんだったの？と、小娘が口にしそうなほどに気落ちしました。
そんなすべてがごちゃ混ぜになってしまい、ネット落ちという行動に走ったわけです。

サイト再開したのはある程度ふんぎりがついたのだろうと思われるでしょうか？
ある意味、ふんぎりはついたかな？

今後は、私の拙い文章でよろしければ、というスタンスでやっていこうと思っています。
そのとき王家に当てはまれば王家で行くし、そうでなければ別口で行くし。
そんなサイトですが、お心に留まることがあれば幸いです。
 </description>
		<link>http://www3.atword.jp/vinacarossa/2009/07/07/%e4%bb%8a%e3%81%a0%e3%81%8b%e3%82%89%e8%a8%80%e3%81%86%e3%82%93%e3%81%a0%e3%81%91%e3%81%a9%e3%81%ad/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ほらね</title>
		<description>案の定というか、なんというか。
だから明日にとっておきなさいって言ったのに。（えっ、言ったか？）
最近先が見えて虚しい試合が多すぎる。
酒もすすまないぜ･･･。


本日の赤野球（20日）
鯉さん　３　ｖｓ　10　猛牛さん
健太くんよ、どうしたのだ？
ついに５連敗で、勝つまでブログ更新しませんになっちゃった。
うーん、彼の能天気女子高生ばりのブログはある意味楽しかったのだが、
これも仕方ないか。
はぶてるな病はｹｹから健太くんに感染したのか？

本日の皆さん
えいりあんさん、お健やか。
しかしっ！
まひあ１号さん、大きなゲロを廊下にするのはやめてください。
帰った途端の汚物処理はその後の家事進行に多大な影響を与え、
ひいてはあなたがたへ提供する食事が大幅に遅れる原因となるのです。
えっ？わちは知らん？
ウソおっしゃいっ！
２号の場合、管理人の服にゲロるというもっとえげつないことをするんです。

本日の酒
すぱＤ２本。
やっぱ少ないわね。


表の掲示板にも掲げましたが、暗黒面解体作業に入ります。
表から鍵付で入れるようにしまして、あとは地下潜伏です。

愛人２号の居場所判明。
今週末シンガポールである国際試合の代表選手でした。
先週出てなかったから、ついに代表落ちしたかと思ってた。
すまぬ、キンちゃん。
１号はいまだ行方知れず。
ふっ、フランスは遠いぜ･･･。 </description>
		<link>http://www3.atword.jp/vinacarossa/2009/05/21/%e3%81%bb%e3%82%89%e3%81%ad/</link>
			</item>
	<item>
		<title>おひさの更新と報告</title>
		<description>なにやってんのよってくらいのおひさのＤａｙｓ。
４月は１回も書いてなかったのね。
新球場「ぼーぱー」にせっせと通っていたせいだと言い逃れしよう。
というか。
昔から三日坊主で、小学校の時の絵日記が大の苦手でした。
最後のほうでまとめてえいやっ！て感じで、親巻き込んで。（苦笑
反省反省。
マメの更新を心がけます。

本日の赤野球（１９日）～今日から交流戦～
鯉さん　９　ｖｓ　猛牛さん　１
勝ったど～～！！
ｹｹ、３勝目おめでとうっ！
あかまっちゃん、初満塁ＨＰおめでとうっ！
しかし、問題は明日。
大量点とった翌日はちっとも打たないんだな、これが。

本日の皆さん
まひあ１号２号ともすこぶる快調。
えいりあんもまひあと同。
愛人１号２号ともに所在不明。生きてるんだろうよ。

本日の酒
スーパーＤ２本のみ。
あらっ、少ない。


サイトに関してですが。
ご存知の方も多いかと思いますが、ＧＥＮＯウイルスが猛威を振るっているようで、
１９日現在、拙宅の感染はございませんでした。
しかし、拙宅はＦＴＰを使用しての公開ですので、しばらく様子を見ようと思っております。
時期を同じくして、あれこれ考えていたこともありましたので、地下に潜るやもしれません。


人間の世界もＰＣの世界もウイルスが元気で困ったもんです。
当地方でもマスクをされる方がちらほら見受けられます。
関西圏ではマスク売り切れ続出ですってね。
近所の薬局でも品薄とかで、一応買い置きしてみました。
うーん、あとは食料の備蓄か。
拙宅の場合、酒の備蓄も欠かせませんが･･･。（笑
 </description>
		<link>http://www3.atword.jp/vinacarossa/2009/05/20/%e3%81%8a%e3%81%b2%e3%81%95%e3%81%ae%e6%9b%b4%e6%96%b0%e3%81%a8%e5%a0%b1%e5%91%8a/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ジミーたん</title>
		<description>ＷＢＣにウチの栗原が緊急招集を受けて、歓喜の涙に咽ぶ管理人です。
ああ、地元から日本代表が出るだなんて。（感涙
ぜひともがんばっていただきたいっ！

さて、サイトの話に絡めましてひさびさに王家読書など。
久遠でどうしても初期のころに戻らねばならず、１巻辺りを読み返しております。
拙作ではジミーたんにがんばってもらわねばならんのですが、
そのジミーたん。
ジミーってやっぱ愛称でしょう。
色々と検索してみましたが、やっぱり愛称形のようでして。
ファーストネームはほぼ　James 　ジェイムス。
ジェイムス･ブラウン。
ゲロッパ！ですかい？
御大よ、笑わせてくれるぜ。

王家の谷で新たなる王の墓が発見されたところから話は始まりますが、一般人が大勢で入り込むなんて、どういう調査隊よ。
ぜったい出土品を踏んづけてる奴がいたに違いない。
こんな非常識な調査隊と学園ですので、あっさりと王さまを盗まれてます。
当たり前だな。
そして、我らが女王さま。
楳図かずお作品ばりにおどろおどろしくご登場です。
このあたりはホラー風味たっぷりでなかなかよろしい。
このころは貧乳で乳首も豆みたいです。
管理人は叶アニキばりの豊満な乳のほうが好みです。

さて、女王さまの仕掛けた罠に落ちながらも寸でのところで助かる金髪。
コブラに咬まれたときもジミーたんがとっさに応急処置をしてくれます。
ジミーたん、虫歯ひとつない健康体なのね。
現代によみがえるくらいのお力をお持ちの女王さまであるならば、王さまの行方などすぐにも分かりそうなものですが、
そこはつっこまないのがお約束。
律儀にアブダラの店を訪ねています。
ですが、店で王さまの護符なんか見つけちゃったもんだから怒り爆発。アブダラをやっちまいます。
あの人型棺、拷問道具みたいに内側に棘棘がいっぱいなんですかね？
実際さばいたのはシドキという仲間らしいですが、このシドキさんは現在をもっても行方知れずです。
まあこれからもご登場されることはありますまい。

さて、一緒に出土した粘土板ですが、どうも女王さま封じの呪術板のようです。
王位をねらう陰謀をたくらんだ僧がやったのだと女王さま苦しんでおられますが、それってカプたんのことかしら？
背景画の僧はえらく野性味あふれる男前さんに見えるのですが、女王さまにはカぷたんはこのように映るのかすら？
眼鏡ご入用です？
粘土板の修復完成まじかで、３分間のカラータイマーがぴこんぴこんと鳴り、女王さま金髪を拉致って古代へお戻りです。
１巻ではナイル川にはあまり重きをおいてないように思えるのですが、いつからナイル川が必須アイテムになったのでしょう？
まあそんなことどうでもいいのですが、金髪過去編に入る前にいったん休憩。
おトイレ済ませて、お飲み物でもどうぞ。
再開は･･･、近日ということで。
 </description>
		<link>http://www3.atword.jp/vinacarossa/2009/03/22/%e3%82%b8%e3%83%9f%e3%83%bc%e3%81%9f%e3%82%93/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ｵｲﾗばーじょんで本日はいろいろ</title>
		<description>「メイちゃんの執事」を観ながら理人さまのような執事が欲しいと思う管理人でございます。理人というキャラがいいのか、水嶋ヒロくんがいいのかは不明。だって、ｵｲﾗはがっつし「くまお系」が好きなんであって、水嶋ヒロくんはどう見ても「くまお系」ではないもの。うーん、でもおいしそうなおとこのこであるのは確かだ。ｵｲﾗにしてはめずらしい。年とって嗜好が変わったのかしらん？それはそうと、原作。これは読むべきなんだろうか？お嬢さまと執事。お姫さまと騎士。女王さまと将軍。・・・おや？↑すべて、とある妖しい世界では最強アイテムでつ。どこか？ぐふふ、ご自分でお調べくだされ。しかし、マーガレットなんて何十年も昔に読んだきりだぜ。ちなみにｵｲﾗは別マ派ですた。娘っこがいないとこういうときは不便だ。話かわって。ただいま絶不調です。だから放置ちうです。その気があっても勃起しない、EDで悩む世のオヤジたちの気持ちがよ～くよ～く解ります。（おいおい、例えが…；）「旅に出ます。探さないでください。」という、この意味が非常によく解る今日この頃。お待たせをしている心当たりのおかた。｡：ﾟ(｡ﾉω＼｡)ﾟ･｡　←ただいまの管理人です。このような状況であることをどうぞご理解くださり、長ーい目でお待ちいただけたら幸いです。そして、王子。お願いだから降臨してくださいませ。あなたの需要が多いんです、拙宅は。またもや、話変わって。ちまたで話題の「生キャラメル」、お花畑な牧場が作ってるアレ。いただきもののおすそ分けをいただきました。・・・・・・。おすそ分けに文句をつけるのもなんですが、リピートはないんでないの？普通にそのへんで売ってるただのキャラメルと同じだと思うのだが・・・。なにがそんなに話題なのか、ｵｲﾗにはちっともわかりませんでした。森永やグリコのほうが良心的でうまいと思うぜ。どんどんと話変わって。先日映画観ました。「少年メリケンサック」オヤジの汚さとかわいらしさと臭気が全面にあふれる映画ですた。佐藤浩市、下ネタばっかり叫んでよかった～。ｵｲﾗ何度も大爆笑しかけたんだが、周りはしーんとしてて、笑うに笑えなかったです。オヤジはエロい。オヤジはクサい。オヤジのギャグはサムい。でもね、ほんの少しだけかわいいとこもあるんだよ。オヤジという生き物が解るにはある程度の年齢が必要か。ということは、やっぱｵｲﾗも婆ちうことだね。匂いに気をつけないと。コロコロと話変わります。というか、元に戻って。実は「メイちゃんの執事」は最近になって観だして、本命はそのあとの「トライアングル」。が、うたた寝にて終了。ｶﾞ━━(ﾟДﾟ;)━━━ﾝ!!進展があっただろうに、なにをやってるんだｵｲﾗは。なんでも今回一番の見どころは、インターポールに携帯で偽造パスポート調査を指示してる郷田のフランス語会話ですた。 by ２ちゃんくっそ～～！！突っ込みどころだったじゃないか～～！！来週は最終回で犯人は絶対判るんだろうけど、いったい犯人誰よ？犬父は味方だったらしいし、漣が犯人なのか？○さんが犯人なのか？誰が犯人でも　(　ﾟДﾟ)ﾎﾟｶｰﾝ　だとは思いますけどね。そういえば、犬父こと北大路欣也の缶コーヒー「BOSS」の新CM。北大路欣也、中村敦夫、吹越満と豪華な顔ぶれで、総理からの緊急電話よりも食後の余韻だそうです。CMの影響か、最近北大路欣也をドラマで見かけても笑いがぷっと出るのはｵｲﾗだけ？↑の「トライアングル」でも最近放映された城山三郎原作のドラマでも重厚な役柄のはずなのになぁ。ところで、「宇宙人ジョーンズ」シリーズは終わったのか？
 </description>
		<link>http://www3.atword.jp/vinacarossa/2009/03/11/%ef%bd%b5%ef%bd%b2%ef%be%97%e3%81%b0%e3%83%bc%e3%81%98%e3%82%87%e3%82%93%e3%81%a7%e6%9c%ac%e6%97%a5%e3%81%af%e3%81%84%e3%82%8d%e3%81%84%e3%82%8d/</link>
			</item>
	<item>
		<title>春の●●祭り</title>
		<description>心が萎えているときは身体もヘタレますね。
先週末からやや！？って思ったら案の定、風邪菌にやられました。
月末処理も終わったしちょっくら骨休めとばかりに大事とって休んだら、勝手にインフルエンザにされておりましたよ。
たった一日の休みで、なぜにインフルエンザ？
出入りの業者さんから電話口の取引先さんまで、「あれ～、インフルエンザじゃなかったの～？」と驚かれ、なぜにｱﾀｸｼがいちいち釈明せねばならぬ。
「わしゃぁ、あんたが長期で休んだらどうしようかと心配したんだよ～」by社長
くっそ～、社長め～。そのズラ飛ばすぞ、(#ﾟДﾟ)ｺﾞﾙｧ!!

悪いことばかりでもなくて、こんなｱﾀｸｼを憐れんでくださったのだろう。
酒の神さまがｱﾀｸｼにあの『三岳』を引き合わせてくださいました。
ええ、もう本州ではなかなかお目にかかることのない三岳。
普通に酒屋で、それも定価で。（ネットでは高額取引されとりますがね）
なぜ、ここに！？
一瞬固まったｱﾀｸｼ。
(*ﾟﾛﾟ)ﾊｯ!!っと我に返りまして、あるだけといっても２本それも５合瓶でしたが、即座にお迎えいたしましたよ。
我が家はにわかに焼酎祭り。（毎日なんらかの酒祭りは開催されておりますが）
大事に大事に呑んでおります。
三岳LOVE&#124;_-｡) ﾎﾟｯ

話変わって、人気二次サイトではサイトマスターのなりすまし騒ぎがけっこうあるそうです。
知らないあいだに参加していないオフミとかで名乗られちゃって、あとからBBSとかメールで知ってビックリってなことだそうで。
それで、サイトでバルサン焚きしてなりすまし駆除するんですが、それまでのなりすましとの攻防やら、おさわがせのお詫びやら、もう心身ともにクタクタになるらしくって、人気サイトってのも大変です。
対策としては、日記やブログで日常生活を少しだけ載せるとか、ちょっぴし身バレですかね？
なりすましちゃんはリア友とかリア周囲に「あたしってこんな人気サイトやってるの～」って自慢するらしいですから、そこでホンモノとニセモノの違いを明らかにさせるそうです。
拙宅？
こんなマイナーな、それもアル中エロ婆になりすますやつなんておらんやろう～（爆笑
ｱﾀｸｼ、リアには一言も言ってないです。
蔵書部屋でも「王家？なにそれ？」状態です。
「め組の大吾」の後ろにひっそりとお座りしとりまつ。
で、おもしろいのが、リア友に３人「王家信者」がいる。
ところが、こいつらも王家をひた隠しにしている。
３人とも律儀に姫誌まで買ってるのに、すべて娘に頼まれたと言っている。
ｱﾀｸｼは文庫本どまりなのに、３人はきっちり５●巻までそろえている。
でも、それもひた隠しにしている。
一度とある友人宅にオジャマしたとき、ソファに５２巻が置いてあったのだが、
ｱﾀｸｼ　(。´･ω･)ん?王家？
友人　(；゜０゜)ぎく！
で、慌てて隠し、何事もなかったかのように別の話題にもっていった。
WHY？なぜに隠す？
王家と口にしてはいけない雰囲気に、ｱﾀｸｼ、文庫版持ちのことも二次書きのことも言えなかったです。
一人リア友にｱﾀｸｼが二次書きしているのを知ってるやつがいるのだが、こいつは王家には全く興味なし、「ベルばら」「オル窓」信者です。
あそこも二次は花盛りでございまして、やつも入り浸って妄想著しいのだが、本人曰く「書く才能がない」とのこと。
で、「オス×アン」書いてくれ、「ユリ×クラ」書いてくれと言ってくるのだが、ｱﾀｸｼ、王家以外はちっとも書く気になれない。
なぜ？
王家への愛じゃないことだけは確かだ。
 </description>
		<link>http://www3.atword.jp/vinacarossa/2009/03/07/%e6%98%a5%e3%81%ae%e2%97%8f%e2%97%8f%e7%a5%ad%e3%82%8a/</link>
			</item>
	<item>
		<title>夜明けの来ない夜はない</title>
		<description>
私事で気が滅入ることがありました。
夫の同僚（女性）のご主人が自殺されたのです。夕方「ちょっとタバコ買いに行ってくる」と言って出てそのまま。夜になっても帰らず、翌日知人らに尋ねていたところに警察から連絡があったそうです。事件性も事故性もなく自殺と断定され、無言の帰宅をしました。それまで本当に変わりはなかったそうです。いつもと変わりなく、最後に出かけるときも本当に近所のコンビニへ行くような格好で。ただ、ご主人はリストラにあっていたそうです。葬儀にはご主人方の会社関係は誰一人参列していませんでした。気丈に喪主を務める彼女に、夫は声をかけることができなかったそうです。「よほどのことだったんだろう。でも、その前になぜ一言女房に愚痴らなかったんだろうな」葬儀から帰ってきた夫がポツリと言いました。私も黙ってうなずきました。ご主人の苦しみはいかばかりだったか。自らの手で命を終わらせるなどよほどのことだったでしょう。でも、なぜ？どうして？残された奥さまのお気持ちを考えると、私も言葉がでません。昨今の不況下、どこも厳しい状況でしょう。歯を食いしばってがんばっても、どこかで萎えるときがくるかもしれません。それでも。夜明けの来ない夜は無い。夫も私もそう信じてます。
 </description>
		<link>http://www3.atword.jp/vinacarossa/2009/02/27/%e5%a4%9c%e6%98%8e%e3%81%91%e3%81%ae%e6%9d%a5%e3%81%aa%e3%81%84%e5%a4%9c%e3%81%af%e3%81%aa%e3%81%84/</link>
			</item>
	<item>
		<title>くまお（熊男）これくしょん</title>
		<description>


くまお　その１





こんなもでるやってたりもする











くまお　その２





anan誌にて、もでるでぶーしたらしいのだが、詳細は不明










くまお　その３



























わかかりしころのくまお
けっこううるわしかったりする







くまお　その４

あふたぬーんてーにてほかく








くま･･･たったぬき！？







右上ではりらっくまもてんかいちう
こりらがつぼ


以上、くまおこれくしょんでした。 </description>
		<link>http://www3.atword.jp/vinacarossa/2009/02/20/%e3%81%8f%e3%81%be%e3%81%8a%ef%bc%88%e7%86%8a%e7%94%b7%ef%bc%89%e3%81%93%e3%82%8c%e3%81%8f%e3%81%97%e3%82%87%e3%82%93/</link>
			</item>
	<item>
		<title>チラシの裏</title>
		<description>サイトの整理していましたら、あめぶるのボツ切れ端が出てきました。
思いついたシーンをそのまま書いて、あとでそれをどこかにぶちこむってこと、けっこうやってるんですわ。

ちょっとここで日の目に当ててあげようかな。
あめぶるのリビア戦の前のシーンです。





はっと眼を開けたとき、キャロルは断片的ながら過去を思い出していた。
メンフィスはどんなときも助けに来てくれた。

一筋の涙が頬をつたったとき、キャロルは寝台から飛び降りると一目散に駆け出した。
冷たい石畳を素足のまま、キャロルはメンフィスの寝所めがけて走る。
あとからあとから涙は溢れ出し、それを拭おうともしない。

見張りの兵士が慌てて退き両側から扉を開けると、キャロルはまっしぐらにその奥の扉をめがけた。
そして、いきおいよく押し開いた。
けれど部屋はぼんやりと灯されているものの、寝台はしわひとつなく人の気配はなかった。

キャロルは迷子になった子どものようにその場に立ちすくんでしまった。
夜も更けたこんな時間に部屋には誰もいないということに、改めて自分の愚かさに気がつかされたようで、キャロルは胸が痛かった。
私自身がメンフィスを拒んだのに、いまさら馬鹿みたい。
無意識のうちに手が濡れた頬にあたり、その感触に苦笑いしつつもまた熱いものがこみあげてきた。

彼が誰を抱いて眠っていようと、私に泣く資格などない。

両手で顔を覆い指先で涙を拭っていたとき、背後に人の気配がして、キャロルはあわてて振り返った。
「ここでなにをしている」
キャロルの頬に涙の痕が見て、微かに驚きの表情をにおわせたメンフィスが入り口に立っていた。
まっすぐキャロルに歩みよると、「泣いていたのか」と、キャロルの頬に手を寄せようとした。
気恥ずかしさからキャロルはとっさにその手から逃れようとすると、メンフィスはふっと苦笑いを浮かべた。
「女を抱いていたわけではない。ミヌーエと明日からの行程を確認していたのだ」
気恥ずかしさに頬が紅潮し、キャロルは慌てて部屋を出て行こうとした。その腕をメンフィスは掴んで離そうとしなかった。「なにするの、放して」
「いや、放さぬ。なぜここで泣いていたのか、理由を言え」
「なんでもないわ」
「そなたは理由もなく人の部屋で泣くのか？」
「なんでもないって言ってるでしょっ、放してよ！」
勢いよく引いた手が、メンフィスの頬を打った。
メンフィスの赤くなった頬にキャロルははっとし、メンフィスの眉がきりりと攣りあがった。
「こいっ！！」
キャロルの腕を改めて掴むと、メンフィスは大またで部屋を出て行った。引っ張られる形で、キャロルはついていくものの、その歩みは速く、抵抗しようとも力強くけして放そうとはしなかった。
「放してっ！痛いわ！」
何度も訴えるもののメンフィスは聞く耳を持たず、夜中の騒動に番の兵士は慌て、従者たちが何事かとわらわらと出てきた。
「誰もついてくるなっ！！」
ファラオの凄まじい形相に周囲は立ちすくみ、成す術もなく二人を見送るのみだった。
メンフィスが向かった先、そこはかつてキャロルが愛して止まなかった庭園だった。もう何年も訪れたことのないそこを、メンフィスは手入れを怠らせず、かつてのままを維持していた。
目を奪われるほどの数々の花の海、メンフィスはそこでキャロルの身体をおもいっきり投げた。
いきおいついたキャロルの身体は花の海へダイブし、花々は優しくそんなキャロルを受け止め、高く舞い上がった花びらが月の光を浴びてひらひらとキャロルめがけて舞い降りた。
「そなたが今までどおりの冷めた顔をしていれば、私はなんの憂いもなく戦場へ向かえるというもの。それを、いまさら涙を見せられてはたまったものではないわ！」
「メンフィス･･･」
「そなたになんと疎まれようと、私はそなたを諦め切れなかった。万が一でもそなたにかつての想いが残っていたらと、私はここへ来てその日が訪れることを祈り、己を懺悔してきたわ！私はここまでさらけ出したのだ！さあ、申せ！私の部屋で泣いていた理由を申してみよっ！！」
見上げるキャロルの潤んだ瞳から一筋涙がこぼれた。
「あなたがリビアに行ってしまうから･･･」
「キャロル」
「あなたはいつも助けに来てくれたわ。どんなときも、危険を顧みずに、ヒッタイトのときもアンゴラのときも」
「あのころを思い出したのか」
「あなたを憎む気持ちよりもあなたを慕うほうが強かったのに、私、素直になれなかった」
キャロルの両目からはらはらと大粒の涙が零れ落ちた。
「私は、自分のことばかりで」
そのあとは言葉が続かなかった。抱きしめられた力強さにキャロルはただただ泣きじゃくるしかなかった。

傷つけ合いながら歩んできた長い日々を埋めようと、ふたりはむさぼるように互いを求めた。
裸の二人を、花々の褥が甘い香りで包み、月の光を優しく遮った。
もう二度と離すまいと、二人は互いを見つめ、唇で、指先でその存在を確かめるかのように何度も行き来した。
月の光が陽の光に変わろうとしたころ、キャロルはメンフィスの頬を両手でまさぐり、唇で鼻筋を追った。
「お願い、早く帰ってきて。私、待ってるから。あなたの無事を祈って待っているから、だから」
「安心いたせ、すぐ帰る」
メンフィスの笑顔に、キャロルは泣き笑いのような表情を浮かべた。その額にメンフィスの唇が優しく触れて、キャロルはようやく戻ってきたこの幸せをもう一度確かめるように、メンフィスの胸に顔を埋めた。





お花畑であおかん（漢字で書くとあまりにリアルなんで省略）か～。
ふーむ。使えんこともなかったな。
ちなみにこれ３年前の正月に書いてました。
正月からなにやってるんだろ。
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