考察「大人の男」
Published 1 月 8th, 2009 in vinacarossa, 王家ネタ.
「大人の男」と題しまして、ひさびさに王家ネタなど。
王家で「大人の男」ったら誰よ?と考えまして、ふと浮かんだのはミヌーエ将軍。
もちろん、イム爺もカプたんも大人ですが、
「大人の男」とはつまりは性的魅力にあふれている男のことでして、
アタクシ、爺のふぇろもんには眩まないです。(イム爺LOVEの○フさまごめんなさいっ!)
王さまはどうなんだい?とどこからか石が飛んできそうですが、
暗黒面BBSでとあるかたが、
王様って何かこう・・・とにかく「押して!攻めて!」的な(笑)のを想像してまう
とカキコされてて、アタクシも大いに肯きました。
若さゆえの激しさもこりゃまたけっこうですし、数に関しては王さまはダントツでしょう。
しかし、数こなしゃいいってもんでもないです。
女の悦ばせ方を熟知しているのはやはり将軍なのではないかと思うのです。
だから、ついつい将軍にはあらゆる妄想が沸いてしまいます。
あの人にだって初めてはあったはず。
どこぞの貴族の娘さんだったのか、(はじめてのおつかいシリーズ)
はたまた人妻だったのか、(団地妻4畳半シリーズ)
それともありきたりに娼婦だったのか。(キレイなおねえさんは好きですかシリーズ)
みーんなどこかアイシス姐さんに似ていたんだろうなぁ。
よその女で気紛らわしてきたんだろうなぁ。
軍隊は男の園だからなぁ、食ったり食われたりもしたんだろうなぁ。
そっちのお初は誰だったんだろうなぁ。
セナせんせかしらん。(他所さまネタですみませんっ!)
と、あれこれ妄想はつきません。(笑
酸いも甘いも掻き分けてきた将軍だからこそ、あふれんばかりのふぇろもんを表に現すことなく、
しかし、嗅覚の鋭い女はそれを嗅ぎつけメロメロになり、
将軍はそんな女にふっと笑みを浮かべ今宵も褥に誘うのだ~。
こんばんは~でぃんさま
日頃はROMってばかりでキチンとこちらにご挨拶もせずにゴメンナサイ…
いえそれよりも今年もダークネスなキャロルを更にダークに活躍させてくだされ、陰ながら応援しとります。
王さまが
>「押して!攻めて!」
なイメージはvery納得じゃ~。オラオラ押せ押せ~~!!(怪我しちまいそう)
ま~だからでしょうね、逆に王子がしっとりとテク使い時間をかけてねっとり攻める、なんて思われるんでしょう。
ミヌーエ将軍が経験豊富っつーのも納得できますね。
だからこそ跳ね馬のようなファラオも後ろからコソ~っと制御できてるのか…!
最後のオンナはアイシス様で!是非!
このくだりだけでmasabiiはご飯3杯はイケルと思います!
あと、私的にですがラガシュもアイシスにメロってることばかり最近は考えてます。
新婚のキャロルがノコノコB国来て騙されてることに気付き、ラガシュと共に禊のために入水するシーン以降、主腐の脳内には(お互い新婚同士だね♪な)ラガシュ×キャロルとか、アイシス込みの3Pとか、ウナ&ルカの前で・・・とか、そんなことばっか考えてましたの~~。
新年早々、おまけに初めてお邪魔してるってのに何語ってんだか、自分。失礼致しました~~~。
わぁぁ、masabiiさまだ~っ!
いらっしゃいませ、ささっ、お座布団です。つ□
いやぁ、masabiiさまに来ていただけて、オイラ感激です。(;∇;)
やはりミヌさまの最後の女はアイシス姐さんですか。
二人の絡みあいってなんだかすごく濃厚そうな気がします。
肉感的で重量級ってな感じ。
体力の限界までいきそう。
うっは~。
masabiiさまのイラストで想像しますと、( ̄TT ̄)鼻血ぶー
みっ見てみたい・・・。
>ラガシュ×キャロルとか、アイシス込みの3Pとか、ウナ&ルカの前で・・・とか、そんなことばっか考えてましたの~~。
おいしそうなお話です。
特にアイシス込みの3P。
ひゃっほ~!
これまたmasabiiさまのイラストで見てみたいっす。
お呼びでせうか~御姐たま~?
>王様って何かこう・・・とにかく「押して!攻めて!」的な(笑)のを想像してま・・・ったのは他でもない、アテクシですが何か・・・?(笑)
ああっ!!masabiiさまだっ!こちらで失礼いたしますがこんばんは♪
あけましておめでとうございます。ご挨拶にも伺わず失礼ぶっこきますた!
KA-Zも是非masabiiさまのイラストでムフフなミヌさま艶絵を拝見しとうございます♪
でもって姐さん、KA-Z的には2番の「団地妻4畳半」シリーズを所望いたしまする。
旦那を戦で失い、悶々とした生活を送る団地妻イシスさん、なんちて。
>そっち(男の園)のお初は誰だったんだろうなぁ。
>セナせんせかしらん。(他所さまネタですみませんっ!)
ぶわっはっはっはー!うちのセナたんが出張してきてるー!何か嬉ちい♪
でもさ、セナたんがやられるほうだと思うな。ミヌさまがアニキだけに。(オイ
masabiiさま設定の3ぴいい~話、楽しみにしてま~っす♪
ん・・・?だめ?
KA-Zさま
いらっしゃいませ、ほんでもって米勝手にお借りしますた。ごめりんこ。
>KA-Zも是非masabiiさまのイラストでムフフなミヌさま艶絵を拝見しとうございます♪
でしょ、でしょ!
ミヌさま艶絵ほんまにお目にかかりたいわぁ。
きっとうっとりするに違いない。
>でもって姐さん、KA-Z的には2番の「団地妻4畳半」シリーズを所望いたしまする。
>旦那を戦で失い、悶々とした生活を送る団地妻イシスさん、なんちて。
うわっはっは~!
ミヌさまが、「おっ奥さんっ!」って未亡人を押し倒すんですかい?
こりゃまた、オイラの妄想をくすぐってくれて~。
ムズムズするやんかぁ~。
ミヌさま×セナせんせの「アニキぃ~」とい、masabiiさま設定3Pといい、妄想がつきない。
くぅぅぅ、どないしよう~。
むー。いいもんいいもん。
イム様にだってお若い頃はあったんだもん。
今でこそナフテラさんと二人で渋茶ずずずーって啜ってらっしゃるけど、かつてはぶいぶい言わしてたんだもん(たぶん)
お顔立ちは良いんだし、お年を召されているのに、立ち姿だって将軍様の隣に立たれても少しも見劣りしないんだもん!(服着てるけど)
恐らく、若かりし日には知的な殿方ふぇろもんに満ち溢れていたに違いありません!(うっとり)
という訳で、サフはイム様の魅力をお伝えすべく、行脚の旅に出ます。と、止めても無駄ですからねっ!(…つか、止めてください…orz)
…あれっ?…将軍様、初めての薔薇相手がセナせんせ…?
ほんでもって筆おろしが四畳半団地妻イシスさん?
…エ、エライものを見てしまった…
[電柱]_・;)ソォーッ
masabiiさまがいらっしゃってる……
お初にお目もじ仕りまする。サフレメンと申します。
い、いつも麗しいイラストを拝見しておりますが、極度の人見知り故に失礼致しております。
麗しい王様たちを堪能させて頂き、感謝の念に堪えませぬ。
でぃん姐さま、この場をお借りしちゃってすみません~(汗
サフさま、いらっしゃいまし~。
こりゃすまんこって、サフさまに拗ねられてしまいましたわ。
いやね、イムさまの若いころってどうしてもサフさまの黒イムさましか思い浮かばなくって、
で、黒イムさまって意外と身持ち固かったのではないかと勝手に想像してしまうのですよ。
奥様一筋つうか、奥様が全てお初だったとか。
そうなると、ちっともおもしろくない。
あっ、また失言してしもーた。
まぁまぁ、サフさま。(猫なで声)
行脚などに出ず、こちらでしばし団地妻をお待ちくださいまし。
アニキ~は、アニキ~は・・・。
ちょっと自信ない・・・かな?
masabiiさまへのラブコールはどうぞご遠慮なく。
アイラも歓喜の舞しましたんで。
新参者ですが、皆様の過分なお言葉大変うれしゅうございます~~。つーことで、
KA-Zさま
KA-Zさまでしたのね!王様の押して攻めて発言~~。
良いのです、多分誰もが賛同するっす。その御意見。
>サンプィ~設定
現在私事でバタついてるので、落ち着いたら脳内整頓して描いて見たいですね!
しかし過度の期待は禁物よおおおお~~~!
サフレメンさま
こちらこそ、いつもROM専ばかりで大変申し訳ございません!(ほんっとにどこでもこのセリフ言ってるな~・汗)
サフレメンさまのお書きになる臨場感溢れるその文体に心蕩けているのはこのワタクシ。
>極度の人見知り
これは…自分も同じでありますよ~~。
ネットって何か切欠が無いと声掛け辛かったりしますもん。
お声掛けていただいて、ありがとうございます。
ちょと最近は王様よりもR王に傾倒してますが、すぐに元通りになるはず!たぶん……
でぃんさま
少し前に描いたミヌ×アイ絡みでよければお送りしまっせ~~。
てか、得意の途中状態ですのでちょっと待ってていただけたら嬉しいのですが…。
と言うわけで、暫しの間待たれよ!!(えらそ~~)
暗黒面にはあの説明文でよ~やく入室できました♪
またあちらにもご挨拶に伺いまっす!
思わず、ごっくん・・・。
>少し前に描いたミヌ×アイ絡みでよければお送りしまっせ~~。
マジっすか!?
本気にしますぜ、オイラ。
いやっほぉ~♪(\(^▽^\)(/^▽^)/歓喜の舞)
うっぎゃ~~!masabiiさまがウチの穴倉サイトにいらっしゃってますとっ?
あ、穴があったら入りとうございます。その上、勿体ないお言葉まで頂いてもうエライコッチャです。
ああもう、阿呆な事書いて無かったかな、自分(どきどき)
masabiiさまの描かれるR王さま大好きです~♡
短髪フェチなサフは、もう画面にクギづけになっちゃいました。
元通りになられなくても一向に構いませぬ。
行脚の旅は取り止めて、でぃんさまの団地妻とミヌ×アイさまの御到着をお待ちいたしておりまする(礼拝)