Posts Feed
Comments Feed

Archive for 6 月, 2008

最高にブサかわいい秋田犬「わさお」がネットでブーム

ユーモラスな観点から自らの旅行記を綴ったブログ「メレンゲが腐るほど恋いしたい」。同ブログにて紹介されたモジャモジャの秋田犬“わさお”が今ネット上で密かに人気を集めている。 “わさお”は、同ブログで青森県鯵ヶ沢を紹介した記事「イカの町で出会ったモジャモジャ犬」にて紹介された秋田犬で、ブログから人気に火が付き、現在ネット上で多くのファンを集めている。
人気の理由はなんと言ってもそのブサ可愛い外見。フッサフサな体毛と際どい魅力的な表情が『癒される』と話題になり、各人気ブログでとりあげられ、会員制SNSサイト「mixi」では、そのコミュニティーが出来るという人気ぶりだ。北海道犬“カイくん”に続き、秋田犬アイドルの登場で、日本犬の人気復興にも期待できそう。“わさお”のその他画像はブログ記事から確認できる。
同ブログを綴るmerecoさんへの“わさお”に対する反響も多いようで、merecoさんは“わさお”人気について「予想以上の反響に驚いている。ただ、わさおは現時点で躾の行き届いた犬ではないので、犬に慣れていない人が触ると危険な可能性も。遊ぶときは飼い主さんの了解を得て、犬との接し方に慣れていない人は充分に注意してほしい。」と話している。
(2008 年 06 月 30 日petwalker.jp)

1214788700_1.jpg

No Comments »

あのビクターマークの犬のイラストを刻印! 携帯音楽プレーヤー「alneo」の動画対応モデル

日本ビクターは11日、携帯オーディオプレーヤー「alneo(アルネオ)」の新ラインアップとして、動画再生に対応した「XA-V」シリーズを発表した。
8GB/4GB/2GBの3モデルを揃え、カラーはブルー/ブラック/レッド/ホワイトの4色を用意。いずれも価格はオープンで、予想実売価格は8GBモデル「XA-V80」が27,000円、4GBモデル「XA-V40」は24,000円、2GBモデル「XA-V20」は19,000円。7月上旬発売。今回発表されたXA-Vシリーズは、2型液晶ディスプレイを搭載し、WMV形式の動画再生に対応したデジタルオーディオプレーヤー。デジタル圧縮音源の圧縮時に失われた音楽情報を補完して再生する同社独自の技術「K2テクノロジー」を従来モデルより継承するほか、ビクタースタジオのレコーディングエンジニアによってチューニングされた「スタジオセッティング」モードを搭載しており、最大96kHzサンプリング/24ビットでの再生が可能という。
また、リスニングシーンやヘッドホンのタイプなどに応じて、最適な音質にカスタマイズできるイコライザー「サウンド工房」を搭載。そのほか、本体背面にはビクターマークに描かれている犬「ニッパー」のイラストが刻印されている。
再生対応フォーマットはMP3/WMA/WAV/WMV/JPEGで、著作権管理機能付きWMAもサポート。動画は解像度320×240ピクセル(最大フレームレート:30fps)での再生に対応する。最大出力は20mW×2chで、再生周波数帯域は30Hz〜20kHz。対応OSはWindows Vista/XPで、インターフェースはUSB2.0。電源はリチウムイオン充電池を内蔵し、充電時間は約3.5時間、連続再生時間は約25.5時間(MP3ファイル再生時)。本体サイズは幅44×高さ89.3×奥行き9.9mmで、重さは46g。カナル型イヤホン、USBケーブルなどが付属。
花@RBB 2008年6月11日 12:54
51863-0611vic1_300.jpg51863-0611vic2_300.jpg 

No Comments »

犬小屋を 『注文建設』

嶺北産の木材で作る犬小屋をインターネットを通して販売する土佐町田井の「犬小屋製作工房K」が人気だ。この約2年8カ月で計約1200個が売れ、ホームページのアクセス数は月約1万5千件。5年前にUターンした経営者の川村幸雄(さちお)さん(52)は「都会などをターゲットにして面白いことができる。田舎って捨てたもんじゃない」。
犬小屋製作工房Kを設立してホームページを立ち上げたのは05年10月。川村さんは「ありきたりでなく、人間の住環境をあてはめたような快適な犬小屋」を提案し、自ら依頼主とメールやファクスでやり取りを重ねてオーダーメードで設計。材料の調達や発送の手配、ホームページの更新なども一人でこなす。材料は嶺北産のスギで、合板は使わない。製作には、主に嶺北地区の職人12〜13人が事務所と併設した工場で携わる。
川村さんは、20代前半から大阪や香川などで建築の設計や施工監理に携わり、5年前に農家を継ぐために帰郷。実家でピーマンを作っていたが、05年に「来年はいぬ年。犬小屋はどうだろう」という仲間の一言で思い立った。ホームページのアクセス数は当初月300件程度だった。注文は毎月30〜40件で、モデルでタレントの森泉さん、ミュージシャンの桑名正博さんも購入したという。
犬がかんでも丈夫な「厚板」、大型犬に適した「校倉(あぜくら)」、丸太小屋風の「ログ」などの基本タイプがあり、価格は3万〜30万円ほど。テラスや天窓やキャスターをつけたり防音仕様にしたりもできる。ネコやブタ、カメ、ニワトリの小屋も作った。川村さんは普段、木造の事務所で、愛犬(ミニチュアダックスフント)を横に、パソコンや電話を操る。近く法人化する予定で、「規模を大きくし、地域産業をめざしたい」と張り切っている。ホームページは「http://inugoyak.com/」。
2008年06月08日asahi.com

No Comments »

癒やし犬、子らに笑み

兵庫県伊丹市にあるNPO法人「日本レスキュー協会」では、捨て犬を訓練し、人間の心を癒やすセラピー犬に育てる活動もしている。大阪府岸和田市三田町の児童養護施設「あおぞら」にやって来たセラピー犬の「そら」(雌、1歳)もそんな一匹。同市内の神社で捨て犬の子として生まれた。様々な理由で親と暮らせずにいる66人の子どもたちとの共同生活が始まった。
「そらちゃん、初めてのお泊まりでドキドキしています」。協会のトレーナーを務める倉田由美さん(42)が、そらを抱きながら集まった子どもたちに話しかけた。「こわーい」と泣き出す子もいた。少しずつ近づき背中をなでたり、握手したり。最後はみんな笑顔になった。
「なかなか自分の気持ちを表現できない子が、犬を育てることで、『散歩に連れて行きたい』と自発的に気持ちを話したり、コミュニケーションができるようになったりすることがある」と倉田さん。
そらは昨年5月、母犬とともに保護され、同協会で多くの人の中で暮らす環境になれるための訓練を受けてきた。同協会は、災害救助犬やセラピー犬の育成派遣をしている。捨て犬を保護してセラピー犬として育て、04年以降、老人福祉施設や児童養護施設など20カ所に譲り渡してきた。
施設側の期待も大きい。心理士の渡辺葉一さん(30)は「家で育ててもらえない子どもたちが、そらを育てることで癒やされてほしい」と話す。子どもたちとの相性をみて、1週間ほどで正式に譲り渡しとなる。セラピー犬の問い合わせは同協会(072・770・4900)へ。
2008年06月09日asahi.com

No Comments »

イラクの野良犬、駐留米兵に引き取られ米国へ

20080609-00000598-reu-int-view-000.jpgイラクやアフガニスタンで駐留する米軍兵士にペットとして拾われた犬24匹が今週、飼い主に再会するためバグダッドから当地のニューアーク国際空港に到着した。 
支援団体のSPCA(動物虐待防止協会)インターナショナルによると、兵士が迷子の動物と接触することは表向きは軍の規則に違反するものの、イラクに駐留する兵士にとって、ペットはストレスの軽減や精神衛生の向上に計り知れない役割を果たしているという。 米軍が5月に発表したデータによると、イラクやアフガニスタンに駐留経験がある兵士の間で、新たに心的外傷後ストレス障害(PTSD)と診断されたケースは2007年に46.4%増加。5年間で合計4万件近くに上っている。 
犬をバグダッドから米国に送る同プロジェクトを統括するテリ・クリスプ氏によると、昨年開始されたこのプロジェクトに対して、約100人の兵士から電子メールで問い合わせを受けたと述べた。
6月9日16時3分配信ロイター

No Comments »

Next »

ホットワード background padding margin 犬を飼う メッセージ
割引クーポンまとめ情報 - クー割