Archive for the '映画' Category

木村拓哉が実写版「宇宙戦艦ヤマト」主演

日本SFアニメの名作「宇宙戦艦ヤマト」が初めて実写映画化され、木村拓哉が主人公の古代進を演じることが発表された。
配給元は東宝。タイトルは「SPACE BATTLESHIP ヤマト」
監督は「ALWAYS 三丁目の夕日」の山崎貴監督。
10月中旬にクランクイン。年内で撮影完了予定。来年12月に公開。
日本映画で本格的に宇宙を描くのは史上初。CGを駆使し、製作費は20億円を超える空前のSF超大作。
東宝では2010年を「ヤマトイヤー」と銘打って空前の規模でのプロモーションを計画。

【キャスト一覧】
木村拓哉(古代進)ヤマト戦闘班リーダー
黒木メイサ(森 雪)ヤマト戦闘班ブラックタイガー隊
柳葉敏郎(真田志郎)ヤマト技術班班長
緒形直人(島大介)ヤマト航海班班長
池内博之(斉藤始)ヤマト乗組員、空間騎兵隊隊長
マイコ(相原)ヤマト乗組員、通信班
堤真一(古代守)進の兄。駆逐艦ゆきかぜ艦長
高島礼子(佐渡先生)ヤマト艦内の医師
橋爪功(藤堂平九郎)地球防衛軍司令長官
西田敏行(徳川彦左衛門)ヤマト機関班班長
山崎努(沖田十三)ヤマト艦長

ICWR 韓国公開決定

イ・ビョンホンの初の海外出演作『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』が、10月15日韓国公開を決定した。
イ・ビョンホン、ジョシュ・ハーネット、木村拓哉が主演した同作品は、イ・ビョンホンがハリウッド進出作『G.I.ジョー』の出演前、すでに撮影を終えていた初めてのグローバル・プロジェクトだ。
韓国と米国、日本のトップスターが出演して話題を集めた『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』 は、『青いパパイヤの香り』『シクロ』 で世界的な名声を博したトラン・アン・ユン監督がメガホンを取り、1年半かけて完成した野心作だ。
トラン・アン・ユン監督は優れた演技力と容貌を兼ね備えた俳優を条件に、自らキャスティング作業を積極的に行い、イ・ビョンホン、ジョシュ・ハーネット、木村拓哉という国境を越えたトップスターをキャスティングした。
イ・ビョンホンは、香港マフィアの親分役を演じ、男性美とあふれる魅力を披露、『真珠湾』『ブラックホーク・ダウン』のジョシュ・ハーネットは残酷な連続殺人犯を殺した前職ロサンゼルス警察役を演じて、さらに成熟した演技を披露する。日本最高のスター木村拓哉は、大富豪の失踪した息子で、映画の事件の核心になる謎の男として登場する。
(innolife.netより)

ICWR大ヒット御礼キャンペーン

1.数量限定!入場者プレゼントキャンペーン
6/27(土)に全国の公開劇場にて、合計16000枚数限定で当日の映画鑑賞者に先着で「スペシャルポストカード」をプレゼント。
TOHOシネマズ六本木ヒルズでは、同日初回来場者に、先日行われたワールドプレミアで非売品として配布されたオリジナルビニール傘をプレゼント。

2.大ヒット御礼!カルトクイズキャンペーン
映画のカルトクイズ全問正解者の中から抽選で、木村拓哉のサイン入り特製傘、イ・ビョンホンさんのサイン入りのポスターなどが当たるキャンペーン。
応募期間は6/24(水)~7/3(金)

映画『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン [ I COME WITH THE RAIN ]』公式サイト

"I COME WITH THE RAIN"初日舞台挨拶

6月6日、映画「アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン」が公開初日を迎え、木村拓哉がTOHOシネマズ六本木ヒルズで初日舞台あいさつに登壇した。

マスコミ向けの写真撮影の際には準備のため一度、舞台袖に下がるように促されたが、そのまま客席前に立ち続けるサービスも。タイトルにちなみ観客には黄色のレインコートが配られ、フードをかぶるように司会者から要請されたが、ここでも「かぶらない方がいいんじゃないかな。せっかくみんなが(髪形を)アレンジしてきたんだし。黄色いドラえもんが、いっぱいいるようになっちゃう」と女性ファンを気遣うシーンも。

ICWRワールドプレミア開催

木村拓哉出演の仏映画「アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン」のワールドプレミアが、27日、東京ミッドタウンに隣接する芝生広場で行われ、木村拓哉と、主演のハリウッド俳優、ジョシュ・ハートネット、韓国俳優、イ・ビョンホン、共演のトラン・ヌー・イェン・ケー、トラン・アン・ユン監督が登場した。

会場には劇中に象徴的に登場する十字架をかたどった縦約40メートル、横約26メートルの赤いクロスカーペットが敷かれ、日米韓3大スターが歩き、挨拶した。

会場には、抽選で当選した660人のファンが入場。会場付近に約3000人のファンが集まった。

イベント後はTOHOシネマズ六本木ヒルズでプレミア試写会が行われ、3人は舞台あいさつに臨んだ。舞台挨拶の模様は大阪、名古屋、福岡の各シネコンに同時中継され、4都市で1300人が観賞。
世界公開を目指しており、韓国などアジア数か国は決定間近ということ。

"I COME WITH THE RAIN"ワールドプレミア

木村拓哉が出演する映画「アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン」のワールドプレミアが、公開の6月6日(土)に先駆けて、5月27日(水)に日本で開催されることが決定。
TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われるワールドプレミアには、木村拓哉の他に、主演の米俳優ジョシュ・ハートネットさん、韓国の俳優イ・ビョンホンさんも来場する。
なお、3人の舞台挨拶の模様は、大阪、名古屋、福岡の映画館において同時中継される予定。

5月16日(土)より、「シングル券」(1500円)と「トリプル券」(4500円)の2種類の前売鑑賞券が発売開始される。
チケットには、木村拓哉、ジョシュ、イ・ビョンホンの3人の姿がデザインされており、3枚セットの前売鑑賞券「トリプル券」には同じデザインのポスター3枚が特典として付いてくる。

映画『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』公式サイト

"I COME WITH THE RAIN"公開決定

木村拓哉が出演するフランス映画「アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン」が、世界に先駆けて6月6日に日本公開されることが決まった。
6月6日よりTOHOシネマズ六本木 他全国ロードショー。

セリフは全編英語で、米国のジョシュ・ハートネット、韓国のイ・ビョンホン、香港のショーン・ユーらと共演した話題作。
07年8~10月に米ロサンゼルス、フィリピン、香港で撮影された。

配給のギャガ・コミュニケーションズは出演陣に来日をオファー。
世界プレミアが日本で開かれる可能性もある。
カンヌ国際映画祭への出品も見据えている。

他人の傷や痛みを引き受ける不思議な能力を持つ青年シタオ(木村)が行方不明となり、ハートネット演じる私立探偵が追跡する物語。

ベトナム出身のトラン・アン・ユン監督は拓哉について「この映画で新たなる美しさを表現している。かつてない拓哉を見ることができる」とコメントしている。

18日からは、本邦初公開となる特報予告映像も各劇場で放映される。

12日スポーツ紙各紙に拓哉が裸で傷だらけの劇中写真が公開されています。

(各スポーツ紙記事参照)

映画「武士の一分」9・5ロス公開

木村拓哉主演映画「武士の一分」が9月5日から米ロサンゼルスで公開される。
タイトルは夫婦愛と武士の一分を表す"Love and Honor"
ハワイ、NYなど全米十数都市で先に公開された同作が、満を持してハリウッドで上映される。地元メディア向けに行われた試写会後の質疑応答では「邦題と英語タイトルの意味の違い」などを熱心に質問する記者の姿もあり、注目度は高い。公開に合わせてLAタイムズ紙など複数の米メディアが、映画評などの掲載を予定している。
現時点では北米19都市での公開が決定。さらに交渉中の劇場もあり、今後も上映都市が増える可能性もある。
(日刊スポーツ8/31)

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