Lip service
□ビキと一緒01
さあ そろそろビキの始動です!
チャララーン♪

何故かツボに興味津々の2人wwww
こんなところからスタートしました!

ビキ「あ ブランコだーw」
と思ったらスクールバスのお迎えです

ビキ「いってきまーす(ちっ 行きたくねえな・・・」
このバスに乗り遅れると欠席扱いで1日中遊べますが
学校に2日以上行かないと軍学校に連行されてしまいますwww

エライ!勉強中であります!
さて ビキが出掛けてしまったのでつまんないです
お家を少し紹介しますーw

今回はモデルとなる家があったので
結構いい感じに仕上がったと思いますですw
ログハウスで天井が高いのに2階は無い!
そこら辺を再現するのに そこそこ苦労したりしなかったりw

アララットが立ちション中!

見知らぬおっさんとおばはんがピンポンを押してきました。
とりあえずヒマなので ちょっと相手をしてやる事に・・・
ひとりひとりに挨拶した後
突然アララットがこんな話を切り出しました。

アララット「この辺で美味しいお店はありませんか?ビキを連れてってやりたいんですが」

おばはん「お店の名前は忘れちゃったけど、リボのピッツァが美味しかったわ」

アララット「なるほどピザですか~」
おばはん「確か インジェラアアァァァァアアア!とか言ったわね」

おばはん「あと、コインにあるカフェも雰囲気いいわよ」
アララット「ほうほう・・・」

おばはん「アシカだかアザラシだか・・・・そんな名前だったわ」
アララット「珍しい店名ですね~」

アララット「ぜひビキを連れて行きたいです」
おばはん「とにかくショコラテが美味しいのよw」
アララット「ありがとうございます~」

アララット「うちのビキはものすごく美少年で可愛いんですよw」
おばはん「・・・・・・・・・・・・美少年って」

おばはん「・・・・・あなた そういう趣味をお持ちなのかしら?」
アララット「どういう意味なんですか?」
ずっとおっさんが横で観てましたwwwww
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