濁りの酷い海域で、大集団を作っていたクロホシイシモチたち 日本太平洋側南岸では多くの場所にいるイシモチの仲間。 マウスブリードといわれるオスが卵を口で咥えて孵化まで守るのですが、産卵は夏ごろになります。 少し水温も回復してきた和歌山で、だんだんと見られる魚の種類も数も増えてきました。 夏の海までもう少しの我慢ですね。
岩陰に浮遊するクロホシイシモチは伊豆でも沢山見られますがどうしてもパッとしない写真になりがちですが、りんごのはストロボもしっかり届きつつ背景も暗くなく上手いですね! 悔しいです!!(笑)
あ、「りんごさん」でした!(笑)
ごろーさん りんごでいいですよ^^ たぶん海中が明るいときだったからじゃないでしょうか。 魚が増えてくると、いろいろ撮りたくなりますが、使える写真はなかなかですね^^;
気持ち良さそうな泳ぎの瞬間ですね もう水着だけで入ってこの子たちと一緒に泳ぎたい !!
悟空さん そろそろ入れる季節ですよ^-^ わくわくするよね^^
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岩陰に浮遊するクロホシイシモチは伊豆でも沢山見られますがどうしてもパッとしない写真になりがちですが、りんごのはストロボもしっかり届きつつ背景も暗くなく上手いですね!
悔しいです!!(笑)
あ、「りんごさん」でした!(笑)
ごろーさん
りんごでいいですよ^^
たぶん海中が明るいときだったからじゃないでしょうか。
魚が増えてくると、いろいろ撮りたくなりますが、使える写真はなかなかですね^^;
気持ち良さそうな泳ぎの瞬間ですね
もう水着だけで入ってこの子たちと一緒に泳ぎたい !!
悟空さん
そろそろ入れる季節ですよ^-^
わくわくするよね^^