フィリピーナと日本人の東京生活 - 国際結婚のゆくえ

フィリピンでの一週間

5 月 9th, 2009 by phja

やっと帰ってきました。今回はQuezonの滞在でしたが中々に楽しめました。仕事が中心でしたが、マッサージや食事も楽しみました。特にカンコンのアドボとラチョンカワリ(豚のディープフライ)は秀逸でした。夜にはハードロックを楽しみにQuezonのMetallicaに行ったのですが、はずれでした。ハードロックヵフェを期待していたのですが、いわゆるところのストリップバー!しかも流れている音楽はポップス・・・とりあえず、イカのアドボを食べて退散しました。横にちょこっと座っていた子はなんと私の妻と同郷で何と日本人のクォーターでした。帰り際は絡まれましたが、ゲイの振りをしてそそくさと・・・ディスカウントするからと引き止められましたが・・そういう問題じゃない。 いっぽう妻は両親の建てた千葉の新居で楽しく過ごしていたようです。いわゆる田舎なのですが、そんな生活にも適応力を見せ、楽しんでいたようです。最近は日本語の伸びがいまひとつなので、新たな手を打たなければという感じ。私のタガログ語の方が若干上を言ってる感もあります。やはり普段から使う言葉を日本語にシフトしないと伸びませんよね・・・




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Posted in 妻の来日後の三ヶ月から六ヶ月まで |

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