タガログ語とビサヤ語
昨日は妻と日帰りスキーに行ってました。春スキーなので、寒すぎず気候はマイルドでした。思ったより楽しめたみたいなので、次はウェアやグローブだけでも買い込んで行こうかなと思っています。 ダーツなども好きでよくやりますが、やっぱり体を動かすスポーツをもっと一緒に楽しみたいですからね。 さて、タイトルのタガログ語とビサヤ語のどちらを中心に学んでいくか・・・どちらもかじった上での結論は、やはりタガログ語ということになりました。タガログ語のメリットとしてはビジネスユースとして広い範囲で使えること。将来、フィリピンに住むことになった場合にやはりなんらかの仕事には従事したいと思っているからです。ビサヤ語のメリットはやはりなんと言っても、セブで生活をする上で現地の人と親しくなれる、これにつきますが、トータルでのアドバンテージはタガログ語の習得に及ばないと考えます。 コミュニケーションレベルではタガログ語で十分に話すことができますし。勉強の方法はやはりロゼッタストーンと日本語で書かれた文法書。タガログ語は私にとって、日本語 ・英語・スペイン語に続く第四外国語になります。言語を学ぶのは実は他の言語との比較という見地を持つことによってより分析力が高くなりポイントがつかみやすくなるように思います。もちろん、その言語特有の表現、イディオムなどは学習困難ですが・・・今年の目標は1000語で日常会話よりも少し上を狙ってみたいと考えています。 現在は文法の習得で フィリピノ語文法入門を使っています。
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