こけてばっかり・・・><
毎日、いろんなことがあって、それはそれで、ここに残しておきたいと思いつつ、結局忙しい忙しいって流れの中で消えて…というか消滅させてしまっています。
こんなことじゃアカンと思いつつも、思うだけで変わらん自分にちょっと嫌気を持ちつつの秋の日々です(;^ω^)
そんなこんなの先月末、自宅マンションの一階へと降りる階段で滑り落ちるという失態をしてしまいました。
お腹空いてきたものの部屋には食べるものが何もなく、それじゃコンビニへと重い腰をあげて出かけるところでした。
6段ほど滑っただけなので、ちょっとばかしの打身で済んだのですが、それで出かけるのが億劫になり、そのまま部屋へ逆戻り・・・
しかしですね、部屋に戻って入ろうとしたとき、右の靴が脱げず、そのままドテっと玄関先へもんどり打ってこけてしまいまして・・・
こけるだけならまだしも、受身に着こうとした右手の落ちる先に古新聞入れがあり、それを避けようとしたのがまずく、変に捻って着いてしまった右の掌、グギッ・・・でした。
なわけで、30~一昨日まで、PCのキー打ちもペン持ちも、それなりにしんどかった鈍臭い人です。
その「事件」を、自分が≪霊媒師≫と呼んでいる霊感の強いとあるおねえさんに話すと、種々アドバイスをいただきました。
風水もよくする彼女、mysticlawくんの部屋にはもちろん来たことはないのに、まるで見てるような物言いで・・・
いろいろ言われましたが…
1)玄関入ってすぐ右手のげた箱の上の空きスペースに置いている小物雑貨が多すぎるやろうから、それを取り払って、強い観葉植物を一つ置く。
2)押入れに置いてある用途の無い空箱を出来る限り処分する。
3)必要なものがはいってある箱についても、できるだけ最小限になるよう詰め替える。
4)何でもかんでも、会社から持って帰ってくるな!
と、こういうわけです。
怖い話ですが、上に挙げた内、1と4については、自分は何も彼女に情報云うてません。
鳥肌立ちます・・・
2についても、自分が箱好きなのは知ってはいますが、どんな状態で放置してあるかは云うてません。
こんなものなんでしょうかね? 怖いっす><
そういうこと、自分はあんまり信じる者では無いのですが、今回だけでなく、今までもかなり云われてきており、彼女の云う≪アドバイス≫だけは守るようにしています(^^ゞ
そうそう、去年の夏など、部屋に置いてある観葉植物の一つが枯れかけやろうから、ソッコーで買い変えなさいと・・・
ほんとに枯れかけで放置してました。
そんな話も、こっちから云うてませんからね**
突然、彼女から云うてきたのです。
やっぱり、怖い・・・><
そういうわけで、右手のほうも楽になってきたので、昨日から片付け始めてます。

これが、使ってなくて捨てたくない箱たちです。
これ以外に、おっきめのダンボールに、箱とガラクタ押し込めました。
とにかく、片付けます。捨てます。
