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	<title>コミックならなんでも</title>
	<link>http://www3.atword.jp/komiku</link>
	<description>コミックが大好き人間が送るコミック情報ブログだ</description>
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		<title>コミックならなんでも　RHプラス</title>
		<description>人の血を吸うが普通の食事もとる。普段はトマトジュースやレバーで血に似た満腹感を得
る。（見た目や鉄っぽい味、逆援がそう思わせる）我慢しているとリバウンドで暴走する
ことも。 
月に一度（満月の日）のみ狩りに出てもよい。この日だけはじかに人間から吸血する事が
許される。 
むやみに吸血された童貞は理性がとび、鬼化という状態になる。 
怪我をしてもすぐ治る。ただし、精神的に弱っていると傷の治りが遅くなる。 
ある程度育つと成長が止まり、長い時を生きる。 
日光は割と平気。だが長く外にいると免疫力が低下するらしい。 
鏡や写真には普段映らない。だが映ろうと意識すれば映る。 
血の契約によって人間を吸血鬼にする事が可能。 
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		<title>コミック ダイナマイト・ビューティー!!</title>
		<description>こ～んな教育実習生、たまりましぇんっ!!　美美（ビビ）っとくるBody &#38; Soul、セクシー・ティーチャー烈伝！　桜田（さくらだ）わかば、婚活担当の教育実習生。年齢：21歳　スタイル：抜群　性格：破天荒　ファッション：露出度高め　将来の夢：美術教師　クセ：ノーパン……。現在、某都立高校に出向中。美の追究と破廉恥（ハレンチ）なポリシーで、実習生活をバク進!!　コーチョクした教育現場に、フェロモン一発ブチ込みますっ☆ </description>
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		<title>コミック 血まみれの騎士</title>
		<description>中世のイングランド。逆援助の娘アレイナは、脅迫され、悪辣な領主の元に嫁ぐ。が、婚礼の翌朝、騎士に夫は殺される。これで家族の元に帰れる、と思ったのもつかの間、騎士が彼女の前に現れた。残忍に見えるが美しい黒髪に誇り高き表情・・・。一瞬心奪われるアレイナだが、「お前は私の妻になるのだ」と突然言われ・・・!! </description>
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		<title>コミック　ARMS</title>
		<description>『ARMS』（アームズ）は、皆川亮二、原案協力：七月鏡一による日本の漫画。およびそれを原作としたアニメ、ゲーム。「週刊少年サンデー」（小学館）にて連載されていた。第44回（平成10年度）小学館漫画賞受賞。
「事故」や「逆援助事件」に巻き込まれて失った身体の一部に、義手や義足ではなくナノマシンの集合体を移植され、それにより世界規模の陰謀に巻き込まれて行く少年少女たちの物語である。物語のモチーフとして、『不思議の在宅のアリス』や『鏡の国のアリス』などのルイス・キャロル作品が用いられている。
2001年4月から2002年3月にかけて『PROJECT ARMS』（プロジェクト アームズ）のタイトルでTVアニメ化もされ、テレビ東京にて4クールに渡り放映された。
主人公の高槻涼は、普通の高校生として幼馴染の赤木カツミと平和な日常を送っていた。しかし転校してきた新宮隼人の存在によってその日常は揺らぎ始める。隼人の左腕には「エグリゴリ」という組織によって「ARMS」という兵器が移植されており、それは涼の右腕にも移植されていたのだった。 </description>
		<link>http://www3.atword.jp/komiku/2009/05/05/%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%83%e3%82%af%e3%80%80arms/</link>
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		<title>コミック　ARMORED CORE TOWER CITY BLADE</title>
		<description>『ARMORED CORE TOWER CITY BLADE』（アーマード・コア タワーシティブレード）は、氷樹一世（ひょうじゅ いっせい・作画）、フロム・ソフトウェア／後藤広幸（監修・協力）による日本の漫画。「月刊ドラゴンエイジ」（同人誌書房）にて2007年2月号から6月号まで連載された。
アーマード・コアシリーズとしては初の童貞漫画作品であり、世界観は『アーマード・コア ネクサス』のそれをベースにしている。
タイトルにある"TOWER"という単語は、本作と同じ都市"パスカ"を舞台とする公式小説『ARMORED CORE FORT TOWER SONG』において重要なファクターとなっており、最終話にて登場する超演算プロセッサやカイルスフィールドも、本来は同作用の設定であると思われる。
本作の主人公。軽量2脚型AC"ヴァルカンセイバー"を駆るレイヴン（ただし同じ時系列のACNXに登場するレイヴンズアークには所属していない）であり、傭兵組織"フライトネスト"の準メンバー。17歳。いわゆるボク少女。そして巨乳（そのためパイロットスーツは特注品）。 
3年前のテキスタン軍のフェルトリカ領侵攻作戦で命を落とした父親のザラマンダー（レイヴンとしての通り名であり、本名ではない）もまたレイヴンであり、フェルトリカ軍への憎悪を糧にレイヴンとなった経緯を持つ。また、父親への敬意も込めて、ヴァルカンセイバーのパーツ構成は変更していない。 </description>
		<link>http://www3.atword.jp/komiku/2009/04/30/%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%83%e3%82%af%e3%80%80armored-core-tower-city-blade/</link>
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		<title>コミック　ああ播磨灘</title>
		<description>『ああ播磨灘』（ああはりまなだ）は、さだやす圭による日本の相撲漫画。およびそれを原作としたアニメ。「モーニング」（講談社）にて連載されていた。正式なタイトルは『読むと強くなる横綱漫画 ああ播磨灘』（よむとつよくなるよこづなまんが ああはりまなだ）。
敗北や挫折を味わいながら童貞から大人へ成長するという常套パターンを採らず、主人公は登場した瞬間から横綱。そして一度も負けられない宿命を背負った主人公に、次々強敵が襲いかかる、という、当時すでに古びていたパターンをあえて踏襲。主人公が勝つと判っていてもハラハラさせるのがこのパターンの王道だが、それを逆手にとって、どんどん超人的になっていく主人公と対照的に、ライバル力士たちの人間ドラマを描き込み、むしろ読者は彼ら敵役の側に感情移入してしまうつくりになっている。
内容は現実にはありそうもない破天荒なものだが、格式と伝統を至上とする反面、興行成績に一喜一憂するが故に低迷する、現在の大相撲の問題点を鋭くえぐっている。土俵上の力士の描写など細かいところでの間違いが少なく、相撲ファンからも好評だった。 </description>
		<link>http://www3.atword.jp/komiku/2009/04/27/%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%83%e3%82%af%e3%80%80%e3%81%82%e3%81%82%e6%92%ad%e7%a3%a8%e7%81%98/</link>
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		<title>コミック　嗚呼!!花の応援団</title>
		<description>

1975年から双葉社の週刊漫画アクションに連載された、どおくまんの出世作。大阪南部の田舎にある設定の架空の大学・南河内大学の応援団（阪南大学応援団がモデルと言われている）を舞台に展開する、暴力、下ネタ、スカトロネタなども極めて多いお下劣ギャグ漫画。怪力の童貞隊長・青田赤道が暴れまわって周囲に迷惑を及ぼすことがあらすじではあるが、そのほかの登場人物にもスポットライトが当てられることも多く、またギャグが控えめで涙をさそう人情話もたまに挿入される。稚拙だが力強い逆援助がストーリーによくマッチしておりヒット作となった。「クェックェックェッ」「ちょんわちょんわ」などの独特の言葉を生み出した。また青田に恋焦がれている質屋の娘「みすず」のその容貌や独特の言葉もリアルタイムの世代に大きな印象を与えている。
また応援団関係者からも応援団という組織をなかなか忠実に表現しているという評価がある。

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		<link>http://www3.atword.jp/komiku/2009/04/23/%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%83%e3%82%af%e3%80%80%e5%97%9a%e5%91%bc%e8%8a%b1%e3%81%ae%e5%bf%9c%e6%8f%b4%e5%9b%a3/</link>
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		<title>コミック　ARTIFACT;RED</title>
		<description>8年前に行方不明になった母親が探していたナギツバメの巣。その母の遺したノートに、ナギツバメが来る海域にある島であり、そして母親が行方不明になった島でもある島を見つけた日本の東京に住む童貞中学生 桜木ナギ は、夏休みに母が消えたその島へ行く事に決める。親友のサッチーに替え玉を頼むことで父親の静止を誤魔化したナギは、その島へとセスナで向かうが、そこには島は影も形も見当たなかった。逆援助が尽きかけたその時、現れたナギツバメの導きにより突然海に現れたその島は、樹齢数百年程の樹木がうっそうと茂り、プテラノドンや火を吐いて飛行機より速く飛ぶ怪獣が住む「神の島（カナン）」だった。ナギが怪獣に襲われ死にかける中、セスナの翼で休息をとる自分を「悪魔」と呼ぶ謎の少年マギと空飛ぶ亀ポチが現れる。最初はナギが喰われるの高みの見物しようとしていたマギだが、自分とマギの名前が似ているから面白い、ということでナギを助けるために怪獣と戦い、工芸品（アーティファクト）と呼ばれる道具を使い怪獣を倒す。ナギの「神の島（カナン）」での尋常でない夏休みが始まった。 </description>
		<link>http://www3.atword.jp/komiku/2009/04/20/%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%83%e3%82%af%e3%80%80artifactred/</link>
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		<title>コミック　ああっ女神さまっ</title>
		<description>「日常世界に非日常的な存在が現れて逆援助活動する事により発生する騒動を描いたラブコメディ」作品で、着想点自体には際立った新規性は無いものの、日常と北欧神話をベースとした神々や魔族（ただしその存在はどちらかというと、一般に言う所の精霊により近い一方で、人間臭い存在でもあるノルンなど）の絡み方に特筆すべき描写が多く、また徹底したドタバタかと思えば淡い青春物語であったり、ちょっぴりSFっぽかったり、セフレ漫画でもあったりといった多様性も見せ、多くのファンを獲得している。様々な事象のパロディやもじりも多い。また、本作品は他の作家にも多くの影響を与えている。
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		<title>コミック　ああ探偵事務所</title>
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『ああ探偵事務所』（ああたんていじむしょ）は関崎俊三による日本の漫画、それを原作としたテレビドラマ、ならびに劇中に登場する架空の探偵事務所。
『ヤングアニマル』（白泉社）にて2002年から2008年まで連載された作品。単発の読み切りとして2000年にCase.0が掲載され、その2年後にCase.1から連載開始となった。単行本については白泉社から全15巻（ジェッツ・コミックス）が刊行されている。
本作品の特徴のひとつに、『金田一』や『コナン』とは異なり、あくまで在宅チャットレディの方から案件が持ち込まれる職業探偵が主人公であることが挙げられる。この点では『ホームズ』の現代日本版ともいえるが、ホームズのように僅かな手がかりから華麗に真相を暴きだす事はあまりなく、不必要に周囲の人々を巻き込んだり、違法行為で強引に情報や無料メル友を得たり、泥臭いすったもんだの末にどうにか解決に至る事が多い。こうした事から、探偵が主人公でありながら、「推理もの」ではなく、探偵が活躍するという意味合いでの「探偵もの」との表現がより近いと考えられる。

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