百姓徒然日記帳 inいわて

美味しい米にこだわり、完全天日干し・完全自然乾燥・完全天然乾燥米を生産しながら、野菜作りや日頃の農作業を日記調に綴って参ります。 お立ち寄り下さり、誠に有難うございました。心より感謝申し上げます。

Archive for 10 月, 2009

10 月
31

お米の籾摺り

Posted by kome111 on 10 月 31, 2009

先週の日曜日に、脱穀の終わった“いわい天然乾燥米(ひとめぼれ100%新米)”「別名アスリート米」を、
1週間自宅の縁側で寝かせ乾燥させた後、今日の午前中に籾摺りを行いました。
今年は天候の影響もあってか、若干小粒なのが多い様です。
籾摺り機にかけた後、リッセンにかけて選別するのですが、例年よりもくず米が多く出ている様に感じます。
もっとも、出荷する際はリッセンを通り抜けた良品のみの出荷となります。

籾摺り機のハンドルが錆び付いた為か、なかなか回らず、かと言って力任せに回してしまうとポッキリいく可能性が大です。
ですので、今回は籾摺り機に2回、リッセンを3回ほど入念にかけました。これだけ入念にやればクレームも無い筈(たぶん)です。

その後、精米に入りますが、出荷する分はコイン精米機で、我が家で食べる分は古くなった自前の精米機にかけます。
後は出荷するばかりとなりましたが、予定では11月4日~6日を予定しています。
ご注文頂きました皆様方には、大変お待たせ致しました。
間もなく出荷となりますので、何卒、お査収下さいます様、重ねてお願い申し上げます。

尚、平成21年分の「いわい天然乾燥米100%ひとめぼれ新米」のご予約は、完売に付き終了致しました。
来年度も、私の体力の続く限り、自然乾燥、天日干しに拘り、安全で美味しい米作りを行って参りたいと思っております。
今迄同様、何卒ご愛顧の程宜しくお願い申し上げます。


10 月
28

畑散策

Posted by kome111 on 10 月 28, 2009

米作りも一段落し、後は厳しい冬を迎える準備に入るのみとなりました。
我が家の畑では、大根もすくすく育ち、間もなく収穫に入ります。「たくわん」は勿論、ひきな料理やおでん、天然乾燥させて干し大根料理などなど。料理には欠かせない野菜の一つです。

収穫を今か今かと待っている他の野菜には、チンゲンサイ、里芋(芋のこ)、ネギ、ほうれん草などがありますが、特に冬越しのキャベツは「旨い」と言われおり、春先が楽しみでもあります。
以前、秋田市の川反にある居酒屋さんで、お通しとして出された生キャベツは絶品でした。塩水でもみ洗いしただけだそうですが、本当に美味しかった事を憶えています。
因みに、お代わり何杯でもOKで、お通しだけで腹一杯になりましたが(笑)・・・。
そのお店の名前は⇒半兵ヱ

10日程前に、定植した玉ねぎも根付き始めてきた様ですが、中にはゲンナリしている元気のないものもある様です。
直に元気を取り戻すことでしょう。
畑の作業も大根などの収穫が済み次第、越冬の為の準備(雪囲いなど)をしますが、我が家なりのやり方を追々ご紹介して参ります。

10 月
25

天然乾燥米最後の難関!

Posted by kome111 on 10 月 25, 2009

秋晴れの下、天然乾燥米最後の作業「脱穀」が無事終了致しました。
当初は、右膝の調子が思わしくなく、「果てさてどうなる事やら」と若干の不安もありましたが、力仕事は私しか出来ませんので、覚悟を決め、開き直って臨んだのが功を奏した事もあるでしょうが、やはり神様仏様のご加護ではないかなと思っております。

ご近所では先週の日曜日に終えているところもあり、大雨や台風でもきてしまいますと、脱穀の時期をずらさなければなりません。その為若干の焦りもありましたが、ここ2・3日の晴天にも恵まれ最高の脱穀日和となりました。
奥州市の親戚も応援に駆けつけ、今年は珍しく脱穀機の故障も無く順調に作業も進み、予定より若干早く終了する事が出来ました。これも偏に叔父さん、叔母さん、従弟の朝君。本当に有難うございました。そして、事前に機械の調整をしてくださった親戚のエンジニア孝さん。本当に感謝しております。この場を借りて、厚く御礼を申し上げます。

今後の作業は、袋詰めした稲もみを自宅の縁側で1週間程天日干しした後、精米作業を行います。ご注文を頂いていた皆様に届くのは、11月の上旬になろうかと思います。何卒、それまでお待ち下さいます様、お願い申し上げます。

他の写真はこちら>>

 

10 月
23

ムキタケ!

Posted by kome111 on 10 月 23, 2009

3年ほど前から、裏山の倒木に生り始めたムキタケが、今年も姿を見せ始めました。
未だに膝の調子が思わしくなく、毎年楽しみにしていた奥山へのキノコ採りも、やはり今シーズンは無理の様です。
せめて近場だけでも、と思っていましたが、「これで諦めもついた」と、自分に納得させる事にしました。

ここ岩手県南では紅葉が真っ盛り。色とりどりのコントラストが実に見事です。車を走らせながらも、眩いばかりの落葉樹の美しさに、思わず車を止めながら暫し見とれてしまいます。
束の間の短い秋が通り過ぎますと、厳しい冬が到来する訳ですが、冬は冬で、それなりの楽しみ方もある筈。
年から年中、季節に応じた楽しみ方が、何かしら見つかる筈です。
はてさて、今年の冬はどんな楽しみが?・・・。

10 月
21

中尊寺(平泉)菊祭り

Posted by kome111 on 10 月 21, 2009

2年後の世界遺産登録を控え、平泉町の中尊寺では、24回目となる菊祭りが昨日から開かれています。主な出展は大菊が約500鉢、千輪咲や盆栽菊、七本立てなど、地元の平泉町を初め近隣の一関市や奥州市、遠くは盛岡市、宮城県栗駒町や大和町の菊花会の出展もあり、盛大に開催されています。

場所:中尊寺 本堂・金色堂前など
住所:岩手県西磐井郡平泉町平泉字衣関
期間:10月20日~11月15日

<イベント情報>
・10月20日 開幕法要
・10月28日 藤原秀衡公御月忌法要
・11月1日 秋の藤原祭り稚児行列、郷土芸能
・11月2日 菊供養会、菊審査、中尊寺貫首の法話
・11月3日 喜桜会、狂言「萩大名」、中尊寺能
・11月15日 表彰式

<菊一口メモ> 
長寿の霊草
菊はもともと不老不死の霊草として、奈良時代に中国からもたらされたもの。9月9日の重陽の節会には、菊酒を飲んで不老不死を願ったもの。今から1300年ほど前の天武天皇の時代から始まったと言われています。また、菊花に宿る露で体を拭うと若返るとも言われています。是非、試してみては如何でしょうか!  岩手日日新聞参照

10 月
18

卒業式

Posted by kome111 on 10 月 18, 2009

大学以来の卒業式。何十年ぶりでしょうか?
卒業式ですので、ネクタイ締めてスーツかな~と一瞬考えましたが、考えてみれば直前まで圃場で畑仕事です。
結局、作業着のまんまで会場に・・・

平成21年度いわて農業入門塾も今日で最後となりました。
終わってみれば長い様であっと言う間の半年間でしたが、学んだ事も非常に多く、実に有意義な時間を過ごす事が出来ました。これも偏に、先生方や受講された同期の塾生のお陰であると思っております。
今振り返ってみると、入塾当初は、畑仕事を殆んど両親任せ、畑に行くのは犬の散歩ぐらいで、本当に最後まで勤まるか不安でもありましたが、2度目3度目と回を増す毎に、土曜日が待ち遠しくなってきたものです。
7月8月の炎天下での畑作業は、フラフラになりながらの圃場実習で、確かに非常に過酷な作業ではありましたが、今になってみれば本当に懐かしい思い出の一こまです。
農業実習を通して、最新の農業技術を学ぶことや、実践での技術を習得することは非常に重要な要素でもあります。しかしながら、私にとって1番の収穫とは、土と戯れながら、農を知り食を知り、人間形成に於いて必要なものの再確認であったと、ひしひしと感じております。
人間はどうあるべきか、どう生きるべきか。土に触れ、大地の恵みを知る事により、人間本来の持つ優しさや、真心を持って、自然体で人生を歩むことの重要性を、改めて感じた様な気がしてなりません・・・。

雨ニモマケズ
風ニモマケズ
雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ丈夫ナカラダヲモチ
慾ハナク
決シテ瞋ラズ
イツモシヅカニワラツテイル
一日ニ玄米四合ト味噌ト少シノ野菜ヲタベ
アラユルコトヲ
ジブンヲカンジョウニ入レズニヨクミキキシワカリ
ソシテワスレズ
野原ノ松ノ林ノ蔭ノ小サナ萱ブキノ小屋ニイテ
東ニ病気ノコドモアレバ行ッテ看病シテヤリ
西ニツカレタ母アレバ行ッテソノ稲ノ束ヲ負ヒ
南ニ死ニサウナ人アレバ行ッテコハガラナクテモイヽトイヒ
北ニケンクヮヤソショウガアレバツマラナイカラヤメロトイヒ
ヒドリノトキハナミダヲナガシ
サムサノナツハオロオロアルキ
ミンナニデクノボートヨバレ
ホメラレモセズ
クニモサレズ
サウイフモノニワタシハナリタイ

南無無邊行菩薩
南無上行菩薩
南無多宝如來
南無妙法蓮華経
南無釈迦牟尼佛
南無浄行菩薩
南無安立行菩薩

宮沢賢治「雨ニモマケズ」より

10 月
15

稲刈り漸く終わる!

Posted by kome111 on 10 月 15, 2009

9月下旬に、天然乾燥(自然乾燥)米用の稲刈りが終わり、残りの一般米(機械乾燥)を残すのみとなっておりましたが、昨日、漸く終了しました。
この米は農協経由で一般に出回るもので、品種は「ひとめぼれ」コンバインで刈り取った後、ライスセンターで機械乾燥された後、一般流通米となって消費者の口に入ります。

本来であれば、10月上旬、せめて台風18号が来る前に終わっている筈でしたが、毎年頼んでいる農業法人もなかなか忙しい様で、漸く来たのが昨日になった訳です。
台風による風雨によって、圃場の乾きも完全では無い状態の為、稲刈り後の圃場も写真の通りの有様です。なかなか思う様にいかないのが「世の常」という事でございましょう。

今後の農作業は、天然乾燥(天日干し)してある稲の脱穀を残すのみとなりました。予定は今月下旬。周辺では既に脱穀を済ませたところもありますが、我が家では天日に干すこと約1ヵ月間。充分に太陽の恵みと自然の風にあてながら、じっくりと乾燥させる事にしています。
この方が「美味しくなる」と親爺の弁。これも「拘り」であります。

一部では、脱穀した後に乾燥機で更に乾燥させているところもある様ですが、それでは本来の天然(自然)乾燥とは言えません。
天然乾燥(自然乾燥)米として提供するのであれば、ここまで徹底すべきではないでしょうか。・・・



10 月
12

いわて農業入門塾24回目の実習

Posted by kome111 on 10 月 12, 2009

私にとっては20回目の実習。
いよいよ、平成21年度いわて農業塾も大詰めを迎え、残すところ今日の実習を除いて1回のみとなりました。
本日(正確には一昨日)のスケジュールは、圃場実習(収穫、後片付け)の後に収穫祭(反省会、懇親会)が研修センターにて行われました。
収穫祭では、これまでの実習を踏まえ、質疑応答のコーナーもありました。
一人一人質問や自己紹介など、今迄の半年間、共に圃場で汗を流しながら過ごしてきましたが、気心が知れた方や、一度も会話を交わした事の無い方もいて、「あの人はこう考えているのか?」「この人はこう思っていたんだな~」と、改めてその爲人に触れる事も出来ました。

農業への想いや、目指すものは各人色々でしょうが、皆さんのお話を聞くにつけ共通している事は、何と言っても「土いじりが好きだ」と、いう事の様に思います。
収穫の喜びを味わう事は言うに及びませんが、母なる大地に抱かれながら、「土と戯れる(語弊があるかも知れませんが)」
本来日本人が、古来より、農耕民族として脈々と受け継いできた血が、そうさせているのではないでしょうか・・・。

本日の作業
さやえんどう・かぶ・白菜・ネギ・からしな・らっかせい・いんげん・茎レタスの収穫。
ハウスの天幕の片付け
大根の収穫は最終日(10月17日)の予定です。

◆玉ねぎ一口メモ
名称:たまねぎ(和名) Onion(英名) oignon(仏名) Allium cepa L(学名)
原産地:中央アジア(北西インド・タジキスタン・ウズベキスタン・天山西部)
品種:早晩性があり、東北は日長14時間で中晩生の中甲高種を用いる。
土壌条件:耕土の深い有機質に富んだ肥沃な土壌を好む。
は種:は種適期幅が少ない。早目に播くと抽苔しやすく、遅めに播くと冬枯する。育苗期間50~60日
定植:岩手北部・中央部は10月上旬~中旬。県南・沿岸部は10月下旬~11月上旬にかけて。
管理:越冬後、株が浮き上がっている株は速やかに土中に押し込み、根元が露出している株は土寄せを行う。

※玉ねぎの良否を判断する目安として、茎の太さで判断できる。太い方が玉も大きい。土壌の条件としては、酸性土に弱い。

10 月
09

台風一過

Posted by kome111 on 10 月 9, 2009

日本各地に爪痕を残し、去っていった台風18号。
床上浸水や土砂崩れ、民家の倒壊などにより犠牲者も出るほど、自然の猛威をまざまざと見せ付けられました。
先ずは、犠牲者の方々のご冥福をお祈り申し上げます。

今回の台風での被害は相当数にのぼるでしょう。追々被害の状況が発表されるでしょうが、農業被害も甚大な様で、長野県では2億円を超える見込みと報じられています。
我が岩手県での被害状況は、今後被害の実態を調査した上で正式に発表される見通しですが、幸いにも我が家の被害は、稲刈りをした後の「ほんにょ」が6本ほど倒れはしたものの、それ以外の被害はありませんでした。
昨年は、この時期に台風も無く、この様な被害はありませんでしたが、例年、この台風の被害を経験しておりますので、然程慌てる事は無いにしても、やはり被害が無いにこした事はありません。
今回の台風でも、まざまざと自然の猛威の凄さを感じるとともに、人間の非力さを感じるばかりです・・・。



10 月
04

舞茸との出会い!

Posted by kome111 on 10 月 4, 2009

偶然にも、予期せぬ場所で、念願の舞茸にお目にかかりました。

以前、吉田師匠に連れられて、栗駒山脈の中腹へと「舞茸」探しに行った事がありました。
目標はミズナラの古木。勿論ミズナラの木以外にも舞茸は生るのですが、やはり何と言っても「ミズナラの古木が一番だ」という事で双眼鏡を覗きながら、山中に点在するミズナラの古木目掛けて、脇目も振らずに登って行きました。

私の感覚では、その辺の倒木を見ながら、ボリやヒラタケも探しながら行くものだと思っておりましたが、
「舞茸採り」とは、目的とする古木が比較的離れた場所に点在する為、「兎に角それ目掛けて歩くのだ」という事らしく、確かに道草を食っていれば直ぐに日が落ちてきます。
という事で、兎に角急斜面を延々と登ったり下がったり。
途中少しの休憩をとったものの、探し歩く事約5時間半。されど一向に舞茸らしきものが見つかりません。
挙句の果てに、ブッシュをかき分けて進んだ際に、新調したばかりのメガネを落としてしまいました。
暫らく探したのですが、一向に見つかりません。
結局メガネを諦めて、再度舞茸探しに・・・。

暫らく、急斜面を息も絶え絶え登っておりましたら、崩れ易い斜面に出くわし、迂回路を探したのですが、これまた大変だと判断し、結局強行突破となった訳ですが、師匠はスパイク付きの長靴、一方私は普通の長靴。
火を見るより明らかでありましたが、案の定3・4m程滑落してしまいました。勿論、体力さえ残っていれば大丈夫だったと思いますが、何分にも限界でした。
結局、その難局をどうにか乗り越え、無事難を逃れましたが、
流石に「師匠もうこの辺で・・・」という事で、ギブアップを宣言することになりました。
悔しいことに、師匠は余裕綽々でしたがね!・・・

結局、舞茸の収穫はゼロ。
下山中にボリとムキタケ、この辺ではバクロウモダツと言うキノコを初めて採りました。
事務所に戻って体重計に乗ってみたところ、約4kg程体重が減っておりました。それだけ舞茸採りはハードだという事です。
兎も角しんどかったのであります。

それ以来、「舞茸採りに行こうか」と誘われても、色んな言い訳をして逃げておりましたが、出会いとは「妙なもの」。
今朝、所有の山道を、迷犬・・いや失敬「名犬ロッキー」と共に散策していたところ、栗の木の根っこの部分に何やら白っぽいものが見えました。「何だろう」と近づいてみたら、あれだけしんどい思いをして探したにも係わらず見つからなかった舞茸が、そこにひっそりと生っているではありませんか。「ひっそりと」と言うよりも神々しくなっておりました。
暫し、見とれておりました。 まるで、あのお方を見るかの様に・・・
採取しようかとも思いましたが、もう少し様子を見ようと、今回は写真に納めるだけにして、その場を後にしました。・・・


10 月
03

いわて農業入門塾23回目の実習

Posted by kome111 on 10 月 3, 2009

私にとっては19回目の実習。
前回は、用事があり4度目の欠席となりました。10月17日の卒業式?までに25回の実習がありますが、後すところ2回。欠席なしで出席しますと21回の出席となり、84%の出席率となります。目標は100%でしたが・・・残念!!

本日の実習内容は「収穫」のみ。正しく、収穫の秋を満喫する実習となりました。
先週の実習でもかなり多かった様ですが、今日が一番多いらしく、愛車のジムニーの後部座席は収穫した野菜の山となり、ルームミラーの機能を果たせない状態となりながらの運転でありました。
収穫の殆んどは隣近所や親戚の食卓に上りますが、二子芋だけは我が家で頂きます。

研修は大詰めを向かえ、残すところ来週、再来週の2回を残すのみ。
来週は収穫祭という事で、圃場作業終了後は研修会館にて、収穫を祝いながらの反省会。言わば懇親会となります。前回の懇親会では、宿泊なしの当日帰宅となった為、歯がゆい思いをしましたので今回は宿泊する事になりました。
後2回の実習を残すのみとなりますと、長い様で短い、あっという間の半年間でありました。
「実に楽しかった」と言う印象でしたが、最終的な感想などは卒業式の後に・・・。




以前、作成していた「フォト短歌」を、BGM“逢いたくて”(2tomさん作曲)を聞きながらご覧頂けます。
もし、宜しければ覗いてみて下さい。新作はそのうちに!

注>
ダウンロードに若干時間を要します。その為、1度目は途切れ途切れの映像になりますが、2度目は軽快に流れます。






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