補修作業21AB、2
NO.2
NO.21
補修No.21-A及びBの水路水漏れ補修並びにNo.2の排水路付近陥没の補修を完了していただきました。作業員は谷宏之氏、西川明一氏、谷幹男氏、飯田氏の4名です。水路に水があり、セメント工事をしたので、水中ポンプ2台で排水しながらの工事で手間取ったようです。しばらくの間、水中ポンプを稼働させて、セメントの固まり具合を確認の上、善処していただくそうです。寒い中、たいへんな作業、ご苦労様でした。
補修の要望はあがっていない所でも、農場用水路は全体的にかなり傷みがひどいように思います。特に、排水には関心が低いように思われます。来年度は、KKPとして丹念に調査する必要があるように思います。
・要望するのに気がひけた(遠慮)。
・期待していない。
・関心がない。
・見落とし。
・活動を知らなかった。
など、理由は多岐に渡るのでしょうが、まずはいろんな意味で意識改革が求められるのでしょう。
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