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	<title>：inscape</title>
	<link>http://www3.atword.jp/inscape</link>
	<description>ーThe Most Beautiful Photo ＆ ART Next To Silenceー</description>
	<lastBuildDate>Sun, 20 Nov 2011 12:45:04 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>en</language>
	
	<item>
		<title>KWU media festival 2rd</title>
		<description>今週末に開催されるメディア祭の詳細をご紹介いたします。

メディア祭開催時期には、甲南女子大学の2011年度学園祭「海の見える丘祭」も開催しておりますので、合わせてお楽しみください。

▼
メディア表現学科では、第2回メディア祭を開催致します。 今年は、山元ゆり子（美術家）と竹崎博人（舞台映像作家）によるインタラクティブ・インスターレションを公開致します。

第２回甲南女子大学メディア祭 「scene0」山元ゆり子×竹崎博人
（第１回メディア祭開催／招待作家：木村伊兵衛賞受賞作家＿写真家高木こずえ）



添付画像クレジット 「scene 0」： 山元ゆり子（美術家）、タミオ（劇作家）、竹崎博人（舞台映像作家）による共作、2010年／写真：アマノ雅景

[ 開催時間 ]１０：３０～１７：３０
[ 開催場所 ]甲南女子大学９号館４階９４１教室
[ 料金 ]無料
[ 主催 ]甲南女子大学メディア表現学科
[ お問合せ ]甲南女子大学メディア表現学科コモンルーム
Tel: 078－413－5398
ホームページ：http://www.konan-wu.ac.jp/access

機材協力:株式会社モノリス
協力:Project NoA　（紹介URL: http://project-noa.com/）
コーディネーター:アマノ雅景(甲南女子大学文学部メディア表現学科非常勤講師)

身 体と映像の乖離する現代において、空間的に、あるいは能動的な行為として映  像を経験することは難しい。
山元ゆり子（美術家）と竹崎博人（舞台映像作家）に よるインタラクティブ・インスターレション「scene  0」は、私たちの「経験の貧困化」に対するひとつの答えだ。
それは身体に分断された感覚を取り戻し、記憶と現実を結びつける。

馬場伸彦（甲南女子大学文学部メディア表現学科教授）

山元ゆり子　（やまもと　ゆりこ）
1979年生まれ。2002年京都精華大学芸術学部造形学科洋画専攻卒業。関西を拠点にインスタレーションの発表を行う。PHILIP MORRIS K.K.ART AWARD 2002 P.S.1賞受賞。
AMUSE ART JAM 2005 ベネッセ賞受賞。様々なメディアを用い、鑑賞者を異次元へいざなうその独特なインスタレーションは国内外で高い評価を得ている。

竹崎　博人（たけざき　ひろと）  1981年生まれ。大学在学中より様々な関西の舞台の映像製作を手掛ける。 近年では、ソーシャルメディアを使った舞台から舞台の外へのアプローチを働きかけている。 他にも画家や音楽家、ダンサーとの共同作品を発表している </description>
		<link>http://www3.atword.jp/inscape/2011/10/20/kwu-media-festival-2rd/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Recent report</title>
		<description>来年３月向けて、目下準備進めております。
ほかのプロジェクトへの対応もあり、もうしばらく詳細の公開を見合わせております。
もうしばらくお待ちください。

近況のお知らせとなりますが、

１０月２２日甲南女子大学メディア祭のコーディネイト、１１月半ば超京都ヨシアキイノウエギャラリーより出展の水谷イズル展への機材サポート、京都スペースにて１２月よりプレ開催する窓の表面展2011（その後翌年２月に公益財団法人フランダースセンター巡回）をセットアップしております。

またこちらのサイトでも各詳細を更新いたします。 </description>
		<link>http://www3.atword.jp/inscape/2011/10/12/recent_report/</link>
			</item>
	<item>
		<title>new office info (事務所兼住居移転のお知らせ)</title>
		<description>お知らせのほど遅くなりましたが、７月より事務所兼住居を上賀茂より西陣に移転いたしました。

また来年３月正式オープンに向けて、事務所スペースをオルタナティブスペース（営利／非営利）として開設のため、建築家のアドバイスを元に準備を進めています。

新スペースのロケーションは、 京都金閣寺、北野天満宮、大徳寺へ徒歩にて散策できる場所にあり、駐車場完備 。
（軽自動車３台程度／向かいすぐ他コインパーキング多数有　＊普通車の場合は、車幅170cm以下／駐車場入り口が狭いため）

オープンは、初年度のみ原則木〜日曜日の午後２時〜７時を予定。
ほかの曜日、オープン以外の時間は、アポイントのみ対応を予定いたします。
スペースは、３つ（ギャラリー、エデュケーショナルスペース、レジデンス）を開設の予定です。

下記新スペースの住所になります。

雅景錘（ガケイギムレット）　京都市北区紫野中柏野町23

Gakei Gimlet
social alternative space
gallery＋educational＋residence
23 Nakakashiwano23 Murasakino Kita-ku
KYOTO Japan　603-8312

事務所スペースに郵送下さる方は、
雅景錐　クリエイティブディレクター　天野雅景
（情報コーナー設置も予定しております。３月より設置可／それまでの送付分頂く分については、大学メディア表現学科コモンルームにて設置）

まで宜しくお願いします。

また改装に伴い、ネット環境整うまで、７月中に整備できない可能性があります。
メール等返信などご迷惑おかけいたします。

内装、進行については、ブログで報告触れるかもしれません。
ご興味ある方は、ご確認くださいませ。

新スペース詳細公開は、８月以降ブログにて予定しております。

今後とも、ご鞭撻、ご贔屓のほど頂ければ幸いです。

（WM） </description>
		<link>http://www3.atword.jp/inscape/2011/07/18/gg_info/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Reading 03_KW2011</title>
		<description>

前回実施の「Reading/アート作品を読む」紹介したアーティストの詳細を掲載いたします。欠席者の方は閲覧ください。出席者の方は、配布資料以外にも金さんのウェブサイトもリンク掲載しております。また来週からは、班分けしたメンバーと本格的な実習に入ります。７日欠席者の方は、すでに班分けしたメンバーのところに加わるか、３人揃えば班結成してもらいます。

▼
金サジ　KIM sajik

&#60;作品コンセプト&#62;

「みるということ」

ずっとずっと居るものたちが
あまりにも綺麗で素敵だということを
うまく言葉にすることもできず、説明することもできず
ただただ拾い集めていく行為しかできなくて
（まるで悪いことをしているような気もする）
野生の本能のような
昔からどこかにあるような記憶が
教えてくれる
光の中でもなく
闇の中でもなく
もともとから
そのこたちは在るのだということ
出会えた時は
祈りが届いた時のような

そんなきもちになる

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊




「瑠璃も玻璃も照らされている」２０１１年
シリーズより２点（写真）

略歴

オフィシャルサイト：http://kimsajik.com

１９８１　京都生まれ
２００５　成安造形大学 デザイン学科 写真クラス 卒業
２００６　成安造形大学 研究生 修了
現在、作家活動及び金一志韓国伝統芸術院（http://iruchi.com）のメンバーとして活動中

個展
２０１１　「 瑠璃も玻璃も照らされている 」　立体ギャラリー射手座／京都
２００８　「ideal garden」　アートスペース虹／京都
２００７　「imagination lifted」　AD＆A gallery／大阪
２００６　「IDENTIFY DREAM WITH ME」　画廊編／大阪
２００５　「雨間時」　gallery coco room1／京都

グループ展
２００６　「びわ湖表現祭」関連イベント「IN THE ROOM」　ギャラリーARTSITE／滋賀
「東京コンペ♯2」　丸の内ビル内ギャラリー／東京
「IN THE ROOM」　gallery sowaka／京都
２００５　「face to face -vanitas-」　大阪富士フォトギャラリー
２００３　「La Nature」　ギャラリーARTSITE／滋賀

受賞
２００６　「東京コンペ♯2－ビジュアルアート部門－」　佳作 </description>
		<link>http://www3.atword.jp/inscape/2011/06/11/reading-03_kw2011/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Reading 02_KW2011</title>
		<description>

前回実施の「Reading/アート作品を読む」紹介したアーティストの詳細を掲載いたします。
欠席者の方は閲覧ください。
出席者の方は、配布資料以外に中村さんのウェブサイトをリンクしております。

▼
中村　貴弥（なかむら　たかや）

＜作品コンセプト＞

「あの向こうには、いったい何があるのだろう」

水平線から押し寄せる波を見ていると、その向こう側に世界を感じる。
向こう側から永遠に流れ来る波は「無償の愛」にも似ている。
私は波を描くことによって、目には見えない向こう側の世界を表現したい。

＿みなさんへ

これまで、私は「空間」というものをテーマに制作を続けてきました。私の言う空間とは空気そのものであり、雰囲気のことです。

波の作品が生まれたのは、ニューヨークへ留学中にコニーアイランドの浜辺に座っているときでした。自然と心が穏やかになり、永遠に流れ来る波の向こう側にある種の「世界」を感じることが出来ました。その瞬間、その感覚は周辺へと広がっていき、まるで世界中すべてが、私の感じた世界に変わっていくかの様でした。

また、絵画の世界を現実まで引き延ばすことが出来たら、どんなに素晴らしいだろうか。私は、絵画の空間で鑑賞者を包み込むような表現ができればと思っています。

＿作品に寄せる被災後の解釈について（甲南女子大学の皆さんへ）

今回、東北地方太平洋沖地震という大きな災難が日本を襲いました。
その中でも被災の大きな原因となったのが、「津波」です。
今回の津波は想像を遥かに越えた高さとなり私たちの大切なものを奪い去りました。

波とは私たちを和ませ優しさを教えてくれる存在であり、時に恐ろしさを教えてくれます。これは、人間にも置き換えることができ、人は様々な面をもって一人の人間として成り立っています。

私の作品は見る人を映し出す「鏡」でもあります。よって、様々なことを見る人は思うでしょう。これからも私は自身の作品に優しさと激しさと言った様な反発する要素が混ざり合っている波を表現したいと思っています。

それが、出来た時、本当の波の素晴らしさを知れるのだと思います。

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊






上：波のシリーズ＿波　光（授業内紹介作品）
中：月の森＿会場写真
下：月の森＿部分

オフィシャルウェブサイト：http://www.takayanakamura.com

経歴
１９８２年　京都に生まれる
２００４年　京都造形芸術大学美術工芸学科日本画コース卒業
２００５年　千住博氏のニューヨークのアトリエにて３年間アシスタントをする
２０１１年　京都造形芸術大学大学院芸術研究科芸術表現専攻修了

千住博氏に師事

個展
２０１０年　「Infinity Space」　アートフェア東京２０１０　東京
２０１０年　「Infinity」 天満屋広島八丁堀店　美術画廊　広島
２０１０年　 中村貴弥展　 西武大津店　アートサロン　滋賀
２０１０年　「INFINITY SPACE II」　そごう徳島店　美術画廊　徳島
２０１１年　「INFINITY SPACE III」　西武八尾店　美術画廊　大阪
２０１１年　「境界なき世界」、「薄明の塔」大雅堂、「太陽の森」新生堂、「月の森」京都造形芸術大学　三会場同時開催
２０１１年　アートフェア２０１１「中村貴弥 展」そごう大宮店　埼玉
２０１１年　秀美展「中村貴弥 特集」近鉄阿倍野店　大阪

企画展　グループ展
２００５年　日・独芸術交流展 Schloss Mitsuko　メクレンブルク フォアポンメルン/ドイツ
２００７年　International Arts Movement Silent Auction Space 38&#124;39 　ニューヨーク /アメリカ
２００９年　天の川会展　天満屋岡山店美術ギャラリー　　岡山
２００９年　風の会展　以降毎年開催　日本橋三越本店美術特選画廊　　東京
２００９年 「そんざいかん」　ART PROJECT ROOM ART ZONE　　京都
２００９年 「俺たちのマニフォールド」海岸通ギャラリーCASO　大阪
２０１０年　銀河の会IV　以降毎年開催　近鉄百貨店阿倍野店美術画廊　大阪
２０１０年　虹の会展　GALLERY SHIRAISHI　東京
２０１０年　Art Student Exhibition 2010 　ISE Cultural Foundation　ニューヨーク /アメリカ
２０１０年　Art Student Exhibition 2010 “Selected” NY Coo Gallery　ニューヨーク /アメリカ
２０１０年　天の川会展　天満屋広島八丁堀店、天満屋広島アルパーク店、高松天満屋　巡回
２０１０年　PAMポストアートメディア　Namura Museum　大阪
２０１０年　新風会展　新生堂　東京
２０１０年　千住博と教え子たち展　画廊たづ　京都
２０１０年　Deep Flat　ギャラリーi　京都
２０１０年　PENTAGRAM　いつき美術画廊　京都
２０１０年　A-ction 2010　京都造形芸術大学ギャラリー オーブ　京都
２０１１年　プレシャス展　高島屋京都店美術画廊　京都
２０１１年　アートフェア京都２０１１　ホテルモントレ京都　京都

受賞
２０１０年　ISE Cultural Foundation ...</description>
		<link>http://www3.atword.jp/inscape/2011/06/01/reading-02_kw2011/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Vincent Fournier</title>
		<description>Bさんと京都アートフェアへ。
去年の東京フォトには出てたみたい。
リサーチ不足でした。

Vincent Fournier　(ヴァンサン・フルニエ)
http://www.vincentfournier.co.uk/

ピカイチです。

京都でのフェアー見学は初めてだったが、盛況の様子。
旧友Mさんとの再会や心に留めていたアーティストのSさんとも偶然お会いできたし、その作品もすばらしかった。また大学の帰りにでも工房へお邪魔したい。

また名古屋に出来た新鋭のギャラリーもいい仕事だった。
帰宅後、Aもフルニエを観たいそうで、土曜朝一に鑑賞しようかと話しているところ。

明日は、昼から学生をエスコート。
日曜は、雨らしく天気がいいときで良かった。 </description>
		<link>http://www3.atword.jp/inscape/2011/05/21/vincentfournier/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Reading 01_KW2011</title>
		<description>
(「Reading/アート作品を読む」の実施の様子／作品：濱野裕理)

前回実施の「Reading/アート作品を読む」紹介したアーティストの詳細を掲載いたします。
欠席者の方は閲覧ください。
出席者の方も同一シリーズの恐竜の作品画像も掲載しております。

▼
濱野裕理／Yuri Hamano

〈作品コンセプト〉
空想や夢のなかの世界はとても心地よくて、いつまでもその世界に浸っていたくなる。
しかし、ふと我に返り現実を見るとその世界との落差に茫然としてしまうことがある。 
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊




この２作品は『束の間の夢』をテーマに描いたものです。

今までの私の作品では、幼いころの記憶や夢で見たような曖昧だけれども、心に焼き付いて離れない情景を絵にしてきました。今回はこういった幼いころの心地よい記憶や夢の世界から、ふと現実に引き戻される瞬間に視点をおいて描きました。
たとえば、小さいころ夢見て憧れていたおとぎ話が大人になるにつれて叶わぬ夢だと気付いたときのやるせなさ。
立派に見える砂のお城は、実際には住むことはできないし

風雨で呆気なく壊れてしまいます…。 

 宇宙や恐竜のはなしは、全くの空想というわけではではないけれど、実際にこの目で確かめられないものはやっぱりどこか空虚で現実味に欠けていて、夢物語を見ているように思えるのです。

〈プロフィール〉
１９８６年　奈良県生駒市に生まれる
２００５年　京都市立銅駝美術工芸高校洋画科　卒業
２００９年　京都嵯峨芸術大学油画分野　卒業 

【主な展覧会実績】
２００８年 「one room’08」/ 京都嵯峨芸術大学
「JAPANART NEXT 2008～次世代のソース展～」/ 海岸通ギャラリーCASO
「ART UNIV.2008」/ 元立誠小学校


２００９年 「eyes open」/ Galleryはねうさぎ
「HOPE WORK」/ 海岸通ギャラリーCASO
「サガ・ダッシュ!2009」/ MATSUO MEGUMI＋VOICE GALLERY pfs/w
「Kyoto Current展」/ 京都市美術館別館
「気持ちの奥にあるもの」/ gallery morning 

２０１０年「Kyoto Current展２」/ 京都市美術館別館
「ただひとつだけの」/ gallery morning

２０１１年「束の間の夢」/ gallery morning  </description>
		<link>http://www3.atword.jp/inscape/2011/05/15/reading01_kw2011/</link>
			</item>
	<item>
		<title>KWU_April 26 Lecture</title>
		<description>
＊各自収集した展覧会、イベントの印刷物閲覧の様子

授業内で紹介した詳細について、簡潔に要点のみ掲載しておきます。
欠席者の方は、以下参照ください。

出席者の方も、参照資料を掲載しておきます。

▼
イベントの定義について
行事また催物。
特定の目的、期間、場所で対象者に個別、直接に刺激を体感させるものである。
人的・物的資源、情報の集積場、心の交流の場。

プロデュースには、大きく二つのタイプが存在
「設立」型（アートプロデューサー）
「経営」型（ビジネスプロデューサー）

▼▼
展覧会、イベント各種表記される主な用語について

主催（オーガナイザーOrganizer）　運営責任者または団体
共催（コ・スポンサーcosponsor）　複数団体での開催
後援（サポートsupport）　有形もしくは無形の援助
協賛（スポンサーSponsor）　資金援助・物的援助
協力（コーパレーションCooperation）　円滑な運営や人的援助
公認（エンドースメントEndorsement）　価値向上への援助
企画（キュレーションCuration）　企画者または団体

▼▼▼
参考文献、配布資料
アートプロデュースの現場　境新一／論創社
情報メディア白書　電通総研編／ダイヤモンド社
J・ウォルター・トンプソン・ジャパン１０トレンドの要約（PDF資料）

また参考となる主な本の紹介も併記しておきます。

ミュージアムの思想　松宮秀治／白水社
観点変更　今中博之／創元社
展覧会をつくる　足澤るり子／柏書房
キュレーションの時代　佐々木俊尚／ちくま新書
イベント実務がよくわかる本　平野暁臣／イーストプレス
画廊の仕事　佐谷和彦／美術出版社 </description>
		<link>http://www3.atword.jp/inscape/2011/04/29/kwuapril26lecture/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Futsuko no noroshi poster project</title>
		<description>

前回授業内にて紹介しました「復興の狼煙」ポスタープロジェクトです。
http://fukkou-noroshi.jp/

プロジェクトについての項目が追加、更新されております。
前回欠席の方は、合わせてご覧ください。 </description>
		<link>http://www3.atword.jp/inscape/2011/04/23/hutsuko-no-noroshi-poster-project/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Wim Wenders -PINA-</title>
		<description>

日本での公開、非常に待ち遠しい。

ギャガが購入すると発表したそうなので、年内上映に期待。
３D前提でのコンセプトもすばらしい。

http://www.pina-film.de/
http://www.wim-wenders.com/ </description>
		<link>http://www3.atword.jp/inscape/2011/04/19/wim-wenders-pina/</link>
			</item>
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