2 月 8th, 2010
恋空のドラマといえば、主題歌、挿入歌も気になります。
誰が歌うどんな曲になるのでしょう。
「恋空」の映画では主人公の美嘉役を演じたガッキーこと新垣結衣ちゃんが挿入歌を歌っていました。
ガッキーの美声といいますか、あのものすごい高音が印象的でした。
映画の主題歌はミスチル(Mr.Children)でしたね。
ミスチルの曲もとても印象的でした。
ドラマの主題歌、挿入歌はとても思い出に残るものです。
ドラマが終わって何年経っても、ドラマに使われていた曲を耳にすると、一瞬にしてドラマを見て切なくなったこと、不安になったこと、面白かったことなど、色々な感情がよみがえります。
特に「恋空」のようなストーリーでは曲への思い入れが強くなりますし、短い時間の映画で使われた曲よりもドラマの曲の方が心に残るでしょう。
久しぶりに曲を耳にして、「何のドラマだっけ?」と思い出すこともありますね。
映画やドラマの曲をカラオケで歌って、映画やドラマについて友達と語り合ったりもするのでしょう。
歌の中にもドラマがあるということですね。
ドラマのストーリーととてもリンクしている曲もあれば、このドラマにこの曲?と思う曲まであります。
ドラマで言い現せなかった感情を歌で現していたり。
「恋空」の映画の主題歌、挿入歌は、少し切なくてそれでいて爽やかな感じがしますが、「恋空」ドラマの主題歌、挿入歌でもその点を重視した素敵な曲が作り出されそうな気がします。
第二の「恋空」の曲はどんなものになるのでしょうか。
2 月 3rd, 2010
恋空の映画では年齢層によって感想も変わってくるのではないでしょうか。
ストーリーを知らずに間違えて観てしまった小中学生には衝撃が大きく、自分にもこんな未来が待っていたらと恐ろしくなることもあるのではないでしょうか。
間違って親子で観てしまったら、親も子も大変ですね。
もし自分だったら途中で映画館を抜け出したことでしょう。
高校生には全く別世界の話しでもあり、似た境遇の場合もあるでしょう。
「恋空」に入り込んでしまって号泣するのは中学3年生くらい~高校生、大学生くらいが多いかもしれませんね。
しかし、女性には悲劇のヒロインになりたがる傾向もありますので、号泣しながらも少しだけ憧れてみたりもするのでしょう。
人それぞれでしょうが、学生生活を終えて間もないOLさんも似たような経験があれば号泣するでしょう。
一番落ち着いて見れるのは30代ではないでしょうか。
40代、50代になってくると、まさに今、高校生の子供を持つ親御さんも多いですから、人事ではなくなってきて、心配になりそうです。
こういう点から考えると30代が一番客観的に見れそうな気がします。
ドラマの「恋空」は、映画館ではなく家庭で見れるので、映画よりずっと幅広い年齢層の視聴が見込まれるのではないでしょうか。
男性の視聴率もどうなのか気になります。
女性は美嘉になりきって泣きながら見たりするのでしょうが、男性から見た「恋空」とはどんなものなのでしょうか。
是非、男性の感想も聞きたいところです。
1 月 25th, 2010
「恋空」は携帯小説から生まれたようですが、今や携帯小説も大ブームのようですね。
私自身は携帯電話の操作が苦手であり、携帯小説というものを利用したことがないのですが、私のごく身近な男子中学生も毎日毎日携帯小説を書いています。
プライバシーの侵害がありますから、どんな内容で書いているのか全く知りませんが、「恋空」の著者の方のように実体験を書く人もいれば、想像や妄想で書く人もいるのでしょう。
携帯小説もやはり学生さんに一番人気があるのでしょうか。
通勤通学時間や家で時間を持て余している時にも利用できますから、OLさんでも利用されるでしょうし、もしかしたら昼休みのサラリーマンや主婦の方でも書いているのかもしれないですね。
書く側、読む側はどちらが楽しいものなのでしょう?
夢中になりすぎて、他のことがおろそかになる場合もあるかもしれません。
実体験を書く人がいたら、読む側はその人の生活をリアルに想像することもできます。
難しい年頃の男女の悩みもよく分かるのでしょう。
顔も声も知らない人なのに親近感を抱いたり、一緒に悩んでみたりするのでしょうね。
また、「恋空」が書籍化→映画→ドラマになることで、自分の携帯小説も同じ道を辿ったらと憧れを抱く人もたくさんいるでしょう。
「恋空」の著者の方はここまで有名になり大ブームとなりましたが、実体験に基づいたストーリーですから、自分の過去の出来事がこんなに多くの人の目に触れてどう思うのでしょうか。
1 月 20th, 2010
映画「恋空」では主人公役の美嘉を演じたのはガッキーこと新垣結衣ちゃん。
美嘉の恋人役のヒロを演じたのは三浦春馬くん。
とても人気のある2人なので、ファンも喜んだことでしょう。
しかし、「恋空」のドラマでは、出演者を一新するということで、オーディションで無名の若手俳優から選び出すことに。
ガッキーも春馬くんもとても素敵な2人なので、残念な人も多いようです。
ガッキーといえば、ギャルサーやパパとムスメの7日間が印象的でした。
春馬くんといえば、14歳の母、貧乏男子(ボンビーメン)に出演していましたし、今はごくせんに出演していますね。
2人とも一風変わった役をこなされています。
映画「恋空」では、14歳の母と重なって見える部分もありましたが、どちらも春馬くんでありながらきちんと役に投じていました。
そんなガッキーと春馬くんの印象が強い「恋空」ですが、ドラマではどんな2人が美嘉役、ヒロ役に選ばれるのでしょうか。
選ばれた2人は映画とは全く別の美嘉とヒロの「恋空」を見せてくれるのでしょうね。
無名の若手俳優とのことなので、ごく自然に高校生に見えて、名演技を見せてくれるのでしょうか。
ヒロ役はやはり黄色い髪にするのでしょうか。
あの黄色い髪があまりに似つかわしくないのも困るし、あんなにまで黄色くする必要はないと思いますが。
第二の美嘉とヒロが生まれて、また大ブームになるかもしれませんね。
他の出演者も一新されるのでしょうから、イメージって大きいですし、残念でもあり楽しみでもあります。
1 月 5th, 2010
恋空の映画版は2時間ちょっとですが、その短い時間では伝え切れなかった部分がたくさんあったことでしょう。
特に主人公美嘉の両親の理解の良さも映画ならではなのではないでしょうか。
病院へ行くシーンでは両親の理解がありすぎると言っても過言ではないと思います。
ドラマではどのようなストーリーになるのでしょう?
原作を重視した内容になるとも言われているようですが、映画版で伝え切れなかった部分を掘り下げて行く内容になるのでしょうか。
その点を考えると、土曜夜8時枠の放送は難しいものがあると思います。
土曜夜8時枠と言えば、小学生もドラマを見る時間帯です。
今では親と一緒にドラマを見る幼稚園児までいます。
映画のようなストーリーだとしたら、小学生にはもちろん、中学生にもあまり見せたくない番組になってしまいます。
小学生には知る必要のない内容ですから。
こうして、メディアが子供にいらぬ情報を提供している部分も多々あると思います。
映画の中の過激なシーンやショッキングなシーンがあるとしたら、夜10時枠が妥当ではないでしょうか。
内容を大きく変えれば原作のファンは残念でしょうし、実体験に基づいたストーリーからも外れてしまいますね。
やはり夜8時枠では親子で見れるドラマが期待されますね。
ドラマの「恋空」は小学生~見れる内容になるのでしょうか。
もし、映画と同じようなストーリーだとしたら、小中学生を持つ親から見たら、「どうやって子供に見せないようにするか?」と考える番組になるのでは?
こういう観点からもとても気になるドラマ「恋空」です。
12 月 7th, 2009
映画で大ヒットした「恋空」のドラマ化決定ですね。
夏ドラマで、TBS土曜夜7時56分~からだそうです。
「恋空」といえば、まずタイトルが良いなぁと思います。
すごく綺麗な感じがしますね。
タイトルだけでは純愛のようにも感じます。
携帯小説の著者の方の実体験に基づいたストーリーだそうです。
とても観たい映画だったのですが、映画館へ足を運ぶ機会がなくて、つい最近DVDで観ました。
映画館ではやはり、10代、20代の方が多かったらしく、その中でもやはり女の子が中心だったんでしょうか。
ガッキーこと新垣結衣ちゃん、三浦春馬くんにもとても好感を持っています。
香里奈さん、小出恵介くん、高橋ジョージさん、浅野ゆうこさん、皆さん好感を持てる方達ばかりでした。
とても切なく泣ける映画だと聞いていましたが、ストーリーを全く知らずに観たので、最初の方はなかなか爽やかで、どんな展開になるのか想像もつきませんでした。
しかし、途中から過激なシーンやショッキングなシーンがあり、中学生には観てほしくない内容でもありました。
現代社会にはこういう現実も多いのかもしれませんが、ストーリーを知らずにカップルで観に行ったり、男の子同士で観に行ったら気まずそうな気がします。
映画で観た中学生にもかなりの衝撃だったのではないでしょうか。
著者の方の実体験に基づいたストーリーだと知っていたら、やはり泣けますね。
そして主人公の美嘉の強さにも感心します。
あんなに様々な出来事が1人の女子高生の身に起きるなんて。
6 月 17th, 2009
ヘタリアの中であまり登場しないのがアジアとアフリカの国です。日本は本編・番外編ともにたくさん登場しますが、それ以外にはあまりアジア・アフリカは登場しません。基本的にヨーロッパあたりの話なので仕方ないのですが。
ヘタリアに登場するアジア・アフリカの国は日本・中国・韓国・トルコ・エジプトぐらいです。日本以外にも中国はかなりヘタリアに登場しています。この中でも登場回数が少ないのはエジプトでしょう。エジプトは2008年のエイプリルフールに登場します。このエジプトは普段は全く喋らないが、自国の壺を売ることに全神経を注いでいる。壺を売るためになら5時間ものセールストークができるのです。
次に少ないのがトルコです。トルコは昔ヨーロッパとアジアの中では強国でした。そんなトルコは常に身につけている仮面と帽子が特徴です。長い間顔は見せなかったが、2007年のクリスマスで初めて素顔が明らかになったとか。男らしい顔立ちのトルコは江戸弁を喋ります。日本とは友好関係ですが隣国のギリシャとは仲が悪いです。
最後に韓国です。韓国は明るくて元気のいい若者です。中国や日本などのほかのアジア国に比べると背が高く、筋肉質なのが特徴です。隣国である中国や日本とは仲がよく、よく遊びに出かけます。しかし自分勝手な振る舞いをするために、中国や日本には迷惑がられています。中国とアメリカには敬語を使い、慕っているようです。そんな中国はキムチと韓流ドラマ愛しています。ヘタリアの韓国ネタの漫画には日本がやたら登場します。
6 月 17th, 2009
TBSのアナウンサーで、「加藤シルビア」という人がいます。
加藤シルビアのプロフィールについてです。
加藤シルビアの生年月日は1986年1月4日です。出身地は埼玉県です。お茶の水女子大学理学部の卒業です。株式会社東京放送のアナウンスセンターに所属しています。現在は、アナCANという番組に出演しています。
加藤シルビアの身長は164センチです。そして、名前からもわかるように、彼女はハーフです。父親は日本人ですが、母親はポーランド人です。そして、尊敬している人はアイザック・ニュートンだそうだ。
そして、入社後は、同期の新人アナウンサー3人でのレギュラー番組で活躍しています。同期のアナウンサーは、枡田絵里奈と山本匠晃です。
また、現在出演中のアナCANについてですが、2008年4月11日から始まりました。放送時間は、毎週金曜日の25時25分~25時55分です。TBSのなかでは、最速でのアナウンサーとしてのデビューとなりました。また、お目付け役として、同じくTBSのアナウンサーである「安東弘樹さん」が出演しています。ちなみにアナCANは、堅苦しいニュースではなく、バラエティー番組です。また、ニコニコ動画とコラボレーションした企画もあります。
これから、どんどん出演する番組が増えるといいですね。加藤シルビアさんはキレイな人なので、アナウンサーとしてはもちろんのこと、女性としても人気があるとおもいます。
6 月 17th, 2009
映画「ミラクル7号」に登場する謎の地球外生命体「ナナちゃん」が、ぬいぐるみとなって販売されています。
これまでもさまざまな映画の人気のキャラクターがぬいぐるみとして販売され、人々を楽しませてきました。例えば1982年公開のSF映画「E.T.」や、1984年に公開された「グレムリン」のぬいぐるみは、現在でも販売されているほどです。その人気映画キャラクターに、「ミラクル7号」のナナちゃんが新たに加わろうとしています。
映画の中のナナちゃんは、映画の主人公である貧乏親子にとってペット以上の大きな存在です。その動きや質感はこれまでのキャラクターにはないもので、特に映画の中でみられるカンフーポーズがたまらなくかわいいと、映画を見た人を魅了しています。
このぬいぐるみは映画に登場するナナちゃんとほぼ同じ大きさで、うるうるした黒い瞳や柔らかい質感、小さな口もとなど、映画の中のナナちゃんがそのまま実物となったようなぬいぐるみです。そんなナナちゃんぬいぐるみが自分の部屋にいたら、誰もがうれしくなるでしょう。
現在は光るナナちゃんぬいぐるみが同時に製作されていますが、今後動くぬいぐるみや、人間の言葉に反応するぬいぐるみなどが発売されたら、きっと大人にも子どもにもおもちゃを超える存在となって可愛がられることでしょう。現在は限られたショップやネット販売、各サイトの応募者プレゼントなどでしか手に入れることができないナナちゃんのぬいぐるみは、今後映画の評判とともに、映画グッズを扱うショップでの広く販売されることが期待されています。
6 月 17th, 2009
ドラえもんの映画を見に来る方が、楽しみにしているもののひとつに、毎年恒例となっている、来場者全員プレゼントのオリジナルグッズがあります。
この来場者プレゼントは、映画ドラえもん第10作目の「のび太の日本誕生」から始まりました。そして、それからも、毎回その映画のテーマにちなんで工夫された、とてもかわいくて楽しいプレゼントが用意されてきました。それでは、長い入場者プレゼントの歴史を、少し紹介しようと思います。
まず、プレゼント初となる1989年の「のび太の日本誕生」では、「ミニドラ」の人形でした。続いて、1990年公開の「のび太とアニマル惑星」では、「ジャンピングドラ」で、耳のあるドラえもんがバネでジャンプするというアクションがつきました。
1993年の「のび太とブリキの迷宮」には、ドラミちゃんとセットになった「ウルトラドラ」がプレゼントでした。1997年の「のび太のねじ巻き都市冒険記」は、ねじを巻いて自動で走る「ミニドラねじ巻きシティーカー」でした。そして、2000年の「のび太の太陽王伝説」からはカラーになり、この年のプレゼンは「スライド・パズル」で、おもしろさがアップしました。2003年「のび太とふしぎ風使い」は「あおいでドラ」で、ドラえもんが手に持ったうちわが、ねじを回すとパタパタと動いて、とてもキュートです。
もちろん、今年公開の「映画ドラえもん のび太と緑の巨人伝」でも、来場者にはプレゼントがあります。今年のプレゼントは「トコトコ!キー坊&ドラ」で、ドラえもんの頭の葉っぱを回すと、キー坊とドラえもんが仲良くトコトコ歩き出します。ドラえもんの表情は3種類あるので、どの顔になるのか楽しみですね。とってもかわいいので、絶対手に入れたいアイテムです。