
プロマシアミッション6-4「畏れよ、我を」を攻略しました。先週はメンバーが揃わず順延となったため、2週続けてタブナジア地下壕で人待ちです。プレイヤーのミッション進行に伴い少しずつ復興を果たすこの町は、現在ジュノ・アトルガン地方と連動した競売を持ち本国からの移動にも便利な場所となりました。しかし何度訪れても馴染みにくいこの雰囲気は周りの暗さなのか、それとも長年外界から隔たれていた人々の闇なのでしょうか。
今回のミッションは3連続の戦闘でしたが、先週に第1戦までの予行練習を行なっていた甲斐もあり危なげなくクリアできました。物語はヴァナ・ディールという全世界を巻き込む人類存亡の危機となっていますが、話が大きくなりすぎて「種欲しさで球根と戦っているような私」にはついて行けなくなってきました。 (´・∀・`)