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	<title>blessed days　きょうのしあわせのヒント</title>
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	<description>名言が心に効く。聖書にかくされたしあわせのヒントを紹介するブログ</description>
	<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 14:08:10 +0000</pubDate>
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		<title>空を見て…</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 14:08:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>blesseddays</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[勇気がほしいとき]]></category>

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		<description><![CDATA[
先日、夕焼けがきれいでびっくりしました。

そして、あっと思った。「私、空見るの久しぶり！」

空って、いっつもそこにあるのに、忙しいと「見えない」っていうことがある。すぐそこにあるのにね。

一生懸命がんばっていたの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
先日、夕焼けがきれいでびっくりしました。<br />
<br />
そして、あっと思った。「私、空見るの久しぶり！」<br />
<br />
空って、いっつもそこにあるのに、忙しいと「見えない」っていうことがある。すぐそこにあるのにね。<br />
<br />
一生懸命がんばっていたのに、なんだかうまくいかなくなっちゃって。右も左も前も後ろも、どこ向いても行き止まり。そんなとき、私たちは、落ち込んじゃいます。<br />
<br />
あ〜あ。もう終わりかな。<br />
<br />
けど、四面楚歌なそんなとき「上」が開いてるのを、忘れてることが多いんですね。上を見たら、ほら、空が見える。そして、新しいものが見えてくる。<br />
<br />
空を見たら、自分がひとりで戦っているんじゃないっていうことがわかったりする。<br />
<br />
空を見て、久しぶりって思ったら、私にとってはサインなんです。今まで、下<a class="atpedia_autolink" href="http://atpedia.jp/word/%e3%81%b0%e3%81%a3%e3%81%8b%e3%82%8a">ばっかり</a>見ていたなって。そして、深呼吸して、今度は意識して空を見るんです。<br />
<br />
この空を造った神様が、私といっしょにいるんだって思うと、なんだか力がわいてきます。<br />
<hr size="2" width="100%" />【きょうの名言！】<br />
<br />
強くあれ。雄々しくあれ。彼らを恐れてはならない。おののいてはならない。あなたの神、主ご自身が、あなたとともに進まれるからだ。主はあなたを見放さず、あなたを見捨てない。（申命記31：6）<br />
<br />
<hr size="2" width="100%" />強くありなさいって。恐れてはいけませんって言われても、無理って思うコトもある。けど、神様が決して見放さず、見捨てないって思ったら、少し、安心できるんじゃないかしら。<br />
<br />
<a href="http://mental.blogmura.com/"><img src="http://mental.blogmura.com/img/mental80_15_1.gif" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ" border="0" height="15" width="80" /></a><br />
<br />
<a href="http://mental.blogmura.com/"></a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>どんなことでもできるんです</title>
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		<pubDate>Thu, 29 May 2008 12:01:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>blesseddays</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[大変なことが続くとき]]></category>

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		<description><![CDATA[
できない…。そう思うときってあります。自分の経験、能力、どれを足しても、無理…。

そういうときって、あるもんです。

 ひとりの小児まひで体が動かない青年と、そのお父さんの物語。

まずは、こちらを。→Click

 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
できない…。そう思うときってあります。自分の経験、能力、どれを足しても、無理…。<br />
<br />
そういうときって、あるもんです。<br />
<br />
<hr size="2" width="100%" /> ひとりの小児まひで体が動かない青年と、その<a class="atpedia_autolink" href="http://atpedia.jp/word/%e3%81%8a%e7%88%b6%e3%81%95%e3%82%93">お父さん</a>の物語。<br />
<br />
まずは、こちらを。→<a href="http://www.godtube.com/view_video.php?viewkey=8cf08faca5dd9ea45513" target="_blank">Click</a><br />
<br />
体は動けない。けれど走りたい。<br />
<br />
その気持ち一つ。<br />
<br />
そして、走った。トライ<a class="atpedia_autolink" href="http://atpedia.jp/word/%e3%82%a2%e3%82%b9%e3%83%ad%e3%83%b3">アスロン</a>を完走した。<br />
<br />
<a class="atpedia_autolink" href="http://atpedia.jp/word/%e3%81%8a%e7%88%b6%e3%81%95%e3%82%93">お父さん</a>の愛。<br />
<br />
息子の信頼。<br />
<br />
<hr size="2" width="100%" />【きょうの名言！】<br />
<br />
私は、私を強くしてくださる方によって、<font color="#000000">どんなことでも</font>できるのです。（ピリピ4:13）<br />
<br />
<hr size="2" width="100%" /> 私は、弱いかもしれない。けれど、最強の方が、私のことをひっぱり、時には押し、時にはおんぶして、進めてくださる。そう宣言するときに、本当に力がわいてくるのを感じます。本当に、どんなことでも、できる力がわいてくるのです。<br />
<br />
<a href="http://mental.blogmura.com/"><img src="http://mental.blogmura.com/img/mental80_15_1.gif" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ" border="0" height="15" width="80" /></a></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>私って愛されてるの？</title>
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		<pubDate>Wed, 28 May 2008 11:28:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>blesseddays</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[愛を感じたいとき]]></category>

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		<description><![CDATA[
私は一応親から愛されて（一応って変だけど）、普通に育ちました。ホント、普通に。けど、愛されたくてしょうがなかった。愛をいつも確認していたかった。

だから愛を確認するようなことをよくしました。「ここまでやってもゆるして [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
私は一応親から愛されて（一応って変だけど）、普通に育ちました。ホント、普通に。けど、愛されたくて<a class="atpedia_autolink" href="http://atpedia.jp/word/%e3%81%97%e3%82%87%e3%81%86%e3%81%8c">しょうが</a>なかった。愛をいつも確認していたかった。<br />
<br />
だから愛を確認するようなことをよくしました。「ここまでやってもゆるしてくれるかな」「ここまでだったら大丈夫かな」 そう思って、近しい友だちや親に<a class="atpedia_autolink" href="http://atpedia.jp/word/%e3%81%a1%e3%82%87%e3%81%a3%e3%81%a8">ちょっと</a>きつい言葉遣いになったり、行動になったり。けど、その直後に、「あ、だめかも。愛されないかも」って後悔して激しい自己嫌悪。そんなことのくり返しでした。はずかしながら、30年以上も…。<br />
<br />
けど、結局何をしても、愛って確認できる<a class="atpedia_autolink" href="http://atpedia.jp/word/%e3%82%82%e3%82%93%e3%81%98%e3%82%83">もんじゃ</a>なかった。どんなに愛のある行為を恋人からされたとしたって、「愛されてるだろうか」っていう不安がつきまとってました。<br />
<br />
<hr size="2" width="100%" />I love you.<br />
<br />
あなたなら 何と訳しますか？<br />
<br />
「愛します」「愛してます」「愛してる」「だ〜〜〜〜〜い好き！」<br />
<br />
いろんなことばが頭をよぎります。 その時々の状況で、きっと一番いいことばがあるでしょうね。<br />
<br />
その昔、二葉亭四迷という人は、 I love you.をこう訳しました。<br />
<br />
「シンデモイイ」<br />
<br />
「シンデモイイ」<br />
<br />
愛の深いところ…。それは「あなたのためならら死んでもいい」ということなのかもしれません。けど、そんなに簡単にはだれかのために死ねるわけがない。自分の夫や子どものためだってわからないもんでしょう。<br />
<br />
私が愛されたいって願う気持ちは、私のために「死んでもいい」と思ってくれる（実際に死なないでいいから）だれかを探してるっていうことだったのかもしれません。<br />
<br />
<hr size="2" width="100%" />【きょうの名言！】<font color="#000000"> </font><br />
<br />
<font color="#000000">神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、</font><font color="#000000">世を愛された。</font>それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。（ヨハネ3：16）<br />
<br />
<hr size="2" width="100%" /><br />
いのちをささげるほど愛する。私はできないかもしれない。けど、私のためにいのちを捨てるほど愛してくれた人がいるって知ってから、私の考え方が変わり始めました。「愛されてるだろうか」っていう確認じゃなくって、「愛されてる」ってまず思うことにしたんです。そしたら、「愛されてる」証拠をたくさん発見することができました。不思議ね。今まで見えなかったものが見え出した。   <a href="http://mental.blogmura.com/"><img src="http://mental.blogmura.com/img/mental80_15_1.gif" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ" border="0" height="15" width="80" /></a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>どんなに小さくても</title>
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		<pubDate>Tue, 27 May 2008 10:22:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>blesseddays</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[自分が存在する意味がわからないとき]]></category>

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		<description><![CDATA[
私は昔、よく、夜ふとんに入ってから、枕に頭をぶつけて「ばかばかばかばか」と言っていました。その日言ったこと、その日してしまったこと。それによって周りの人が自分のことをどう思うかなどを考えて、「ばかばかばか」となっちゃっ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
私は昔、よく、夜ふとんに入ってから、枕に頭をぶつけて「ばかばかばかばか」と言っていました。その日言ったこと、その日してしまったこと。それによって周りの人が自分のことをどう思うかなどを考えて、「ばかばかばか」となっちゃっていたのです。「ごめんなさい」を言う相手もわからず、自分の頭を枕でたたくという、何とも意味のない行為をくり返していたのでした。痛くもないんだけどね。きっと心はズタズタだった。<br />
<br />
言い過ぎちゃう自分とか、失敗する自分とか、本当に「弱い」自分は、何だか生きている意味もないみたいな気がして、迷惑ばかりかけちゃうしな〜って思ってました。<br />
<br />
「消えてなくなりたい」<br />
<br />
そんな思いがいつもありました。<br />
<br />
<hr size="2" width="100%" />こんなお話があります。人の体って、いろんな器官から成り立っているでしょう。その中には小さくって、だれも知らないような器官がたくさんあります。けど、そのどれか一つが欠けても、きっと、体全身のバランスがくずれちゃう。 小さいからいいやっていうわけにはいかないんです。前に、<a class="atpedia_autolink" href="http://atpedia.jp/word/%e3%82%b9%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%83%88">スケート</a>の真央ちゃんのニュースで、小指だかなにかを真央ちゃんが骨折したって言うのがニュースになってたの。<a class="atpedia_autolink" href="http://atpedia.jp/word/%e3%82%b9%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%83%88">スケート</a>するのに、手の小指は関係ないから、大丈夫じゃないの？って思ったんだけど、そうではないんですって。<a class="atpedia_autolink" href="http://atpedia.jp/word/%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%97">ジャンプ</a>するとき、手を握って力をいれるのに、指を骨折してると、十分に力が入らないんですって。小指の威力はかなり大きかったってわけです〜。<br />
<br />
また、親指。これもほとんど使わないでしょう。パソコンうつ時も、ちょっとスペースバーたたくくらいだし。人生の中で、親指には、たいした出番はありません。 しかし〜。親指をカッターで切ってしまって、血が止まらなくって、包帯でぐるぐるまきにしたとき、びっくり！　携帯をうとうとしたら、うてない！　あれって、ほとんど親指だったのね。<br />
<br />
どんなに小さな器官でも、どんなに役に立たないように思えても、結構、考える以上の存在の意味がある。存在の価値がある。<br />
<br />
私たちも同じ。時には、思ってしまう。「こんな私、ひとりくらいいなくたって。役にも立たないし…」。けどね、どんなに「小さな」人にも、欠けたら痛む人がいる。欠けたら困る人がいる。欠けたら、ぐらぐらしてしまって力が入らなくなっちゃう人が、きっといます。<br />
<br />
<hr size="2" width="100%" />【きょうの名言！】<br />
<br />
それどころか、からだの中で比較的に弱いと見られる器官が、かえってなくてはならないものなのです。（一コリント12：22）<br />
<br />
<hr size="2" width="100%" /> ね。小さな私たちの存在する意味。小さなあなたを必要とする人が、かならずいる。<a href="http://mental.blogmura.com/"><img src="http://mental.blogmura.com/img/mental80_15.gif" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ" border="0" height="15" width="80" /></a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>ひとつのこと</title>
		<link>http://www3.atword.jp/blesseddays/2008/05/22/%e3%81%b2%e3%81%a8%e3%81%a4%e3%81%ae%e3%81%93%e3%81%a8/</link>
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		<pubDate>Thu, 22 May 2008 10:13:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>blesseddays</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[心に不安があるとき]]></category>

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		<description><![CDATA[
「まったく、男の人っていうのは、一つのことしか考えられないんだから〜」っていうのは、私もだんなによく言うことです。ホント、ひとつのことに集中してると、ほかのことが聞こえなくなって、それでけんかになったりもします（笑）
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
「まったく、男の人っていうのは、一つのことしか考えられないんだから〜」っていうのは、私もだんなによく言うことです。ホント、ひとつのことに集中してると、ほかのことが聞こえなくなって、それでけんかになったりもします（笑）<br />
<br />
けど、どうやら、人の脳っていうのは、ひとつのことしか考えられないようにできてるんですって。同時に異なる作業を、左手と右手にさせることっていうのは、がんばれば可能みたいだけど、意味のまったく異なることを同時にするっていうことは、不可能なんですって。<br />
<br />
ふぅん。だんなだけじゃなかったのね。<br />
<br />
<hr size="2" width="100%" />何か新しいことを始めようとするとき…<br />
</p>
<blockquote>心が不安でいっぱいになること、よくある。</blockquote>
<p>
だれかに、傷つけられてしまったとき…<br />
</p>
<blockquote>その人のことを責めたい気持ちでいっぱいになる</blockquote>
<p>
今日言ってしまった一言を考えるとき…<br />
</p>
<blockquote>だれかを傷つけちゃったんじゃないかと思って、後悔でいっぱいになる</blockquote>
<p>
よくあります。そういうこと。<br />
<br />
けど、そんなとき、私たちの脳みそはひとつのことだけ考えてる。不安、後悔、罪悪感、怒り、恨み…。<br />
<br />
とどまるところを知りません。私もおんなじ。<br />
<br />
だから、そんなとき、意識して別のことを考える。<br />
<br />
何か新しいことを始めようとするとき…<br />
</p>
<blockquote>不安だけど、きっと楽しいことが待っていると期待する</blockquote>
<p>
だれかに、傷つけられてしまったとき…<br />
</p>
<blockquote>いたいけど、赦そうって決める</blockquote>
<p>
今日言ってしまった一言を考えるとき…<br />
</p>
<blockquote>後悔もあるけれど、明日あやまることに決める</blockquote>
<p>
ひとつのことしか考えられないのなら、どの「ひとつ」を選ぶかは、私たちにかかっているのかもしれません。<br />
<br />
<hr size="2" width="100%" />【きょうの名言！】<br />
<br />
「 力の限り、見張って、あなたの心を見守れ。いのちの泉はこれからわく」（箴言4：23）<br />
<br />
<hr size="2" width="100%" /> 信じてすすむ、小さな一歩。いつもとは違う心を選んで進んだ、小さな一歩。それは、きっと、私たちにとって、とっても大切な一歩なんじゃないかしら。<br />
</p>
<ul>
	<li> きょうも１<a class="atpedia_autolink" href="http://atpedia.jp/word/%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%83%e3%82%af">クリック</a>で応援お願いします。<a href="http://mental.blogmura.com/stress/"><img src="http://mental.blogmura.com/stress/img/stress80_15.gif" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ ストレスマネジメントへ" border="0" height="15" width="80" /></a></li>
</ul>
<p></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
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		<title>ダイヤモンドの価値</title>
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		<pubDate>Wed, 21 May 2008 09:05:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>blesseddays</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[自分がいやになったとき]]></category>

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		<description><![CDATA[
私は、よく言えば向上心があるんだけど、悪く言えば自信がない。いつも何をやってもうまくいかないし、足りないし、かわいくないし〜って、いつもこんな風に考えていました。

「私は、みんなに愛されてるって、素直に思う」そう言う [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
私は、よく言えば向上心があるんだけど、悪く言えば自信がない。いつも何をやってもうまくいかないし、足りないし、かわいくないし〜って、いつもこんな風に考えていました。<br />
<br />
「私は、みんなに愛されてるって、素直に思う」そう言う人に会ったとき、本当にうらやましいって思った。そう言いたいって思ったりしました。<br />
<br />
こんなお話があります。<br />
<br />
<hr size="2" width="100%" /> 道ばたに小さな茶色い紙袋がころがっていました。風に吹かれて、ぐしゃぐしゃになってました。軽そ うだし、中には何も入っていないみたい。入っていたとしても、大した<a class="atpedia_autolink" href="http://atpedia.jp/word/%e3%82%82%e3%82%93%e3%81%98%e3%82%83">もんじゃ</a>ないってみんな思いました。<br />
<br />
通りかかったある人が「あら、こんなところにゴミ 捨てて〜」とつぶやいて、紙袋を拾って、近くの<a class="atpedia_autolink" href="http://atpedia.jp/word/%e3%82%b4%e3%83%9f%e7%ae%b1">ゴミ箱</a>に捨てました。茶色い紙袋は<a class="atpedia_autolink" href="http://atpedia.jp/word/%e3%82%b4%e3%83%9f%e7%ae%b1">ゴミ箱</a>の中に、すとんと落ちました。<br />
<br />
実は、この紙袋の中、何が入っていたと思います？　何と、高価なダイヤの指輪でした。どんないきさつがあったのでしょう。この紙袋の中に入って、ついに、ゴミ箱に入ってしまったんです。このダイヤモンド、高級宝石店のショーケースの中にないっていうだけで、その価値は落ちてしまったでしょうか？　いいえ。このダイヤモンド。どこにあっても同じ価値です。それがダイヤモンドです。<br />
<br />
私たちの価値も同じかもしれません。ときには人に「ゴミね〜」って言われるかもしれない。ときには自分で「ゴミだ〜」って言っちゃうかもしれない。 けど、私たちの価値は、それでは変わりません。ダイヤモンド以上の価値がある私たち。この価値を信じるか、それとも「ゴミね〜」っていう価値を信じるか は、もしかしたら私たちの選択なのかもしれません。<br />
<br />
<hr size="2" width="100%" />【きょうの名言！】<br />
<br />
「わたしの目には、あなたは高価で尊い。わたしはあなたを愛している」（イザヤ書43：4）<br />
<br />
<hr size="2" width="100%" />周りの人が何といおうと、いえ、自分自身が自分のことを「愛せない」と言おうと、それでも「あなたを愛してる」と言ってくれる方がいます。そんな人がいるんだと思ったとき、私は何だか、涙が出てきてしまいました。<br />
</p>
<ul>
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</ul>
<p></p>
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		<item>
		<title>はじめまして</title>
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		<pubDate>Wed, 21 May 2008 06:05:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>blesseddays</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[はじめての方へ]]></category>

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		<description><![CDATA[
ようこそ。blessed daysへ。junykunyです。

今日は晴れていていいお天気！　けれど、昨日は台風でした。

私の心も、時にはいいお天気。時には大雨。

こんなにゆらゆらする私だけど、そんな私を地面にしっ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ようこそ。blessed daysへ。junykunyです。<br />
<br />
今日は晴れていていいお天気！　けれど、昨日は台風でした。<br />
<br />
私の心も、時にはいいお天気。時には大雨。<br />
<br />
こんなにゆらゆらする私だけど、そんな私を地面にしっかりつないでくれるものを発見しました。<br />
<br />
それが聖書のことばです。<br />
<br />
ず〜っと昔に書かれたもので、今の私に関係ないじゃないって思うかもしれないけれど、実はおおあり。<br />
<br />
今も生きているみことばは、私の心の深くに触れます。<br />
<br />
時にはげまし、時になぐさめ、時にやめなさいょって言われることもある。<br />
<br />
とっても落ち込んで倒れたときに、助けてくれることもある。<br />
<br />
このブログでは、そんなみことばを小さな<a class="atpedia_autolink" href="http://atpedia.jp/word/%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%bc%e3%83%aa%e3%83%bc">ストーリー</a>といっしょにお届けします。<br />
<br />
感想や、私にはそうは思えないとか、なんでもなんでもOKです。<a class="atpedia_autolink" href="http://atpedia.jp/word/%e3%82%b3%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%88">コメント</a>お気軽にくださいね。<br />
<br />
このブログを通して、た〜くさんの人に出会えることを期待しています。</p>
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