理由なんて、愛ひとつ十分だ
「かもめ食堂」のヘルシンキの市場とは違う市場。
「めがね」のハマダと似ている開放的な食堂と台所。
おいしいものはたくさん。
揚げバナナ、食べたい。
ちらし寿司、ほぼ日みて、そのうち作る。
市尾鍋も、パンフにレシピあったから、そのうち作る。
「かもめ」のシナモンロール、また作ろうかな。
「めがね」はなんだろう、普通の朝食がおいしそうだったな。
「かもめ食堂」と「めがね」よりもさみしいが多かった気がする。
「みんな寂しいんだから、寂しいって言うの、意味ない」って言うのを思い出す。
(「人のセックスを笑うな」のなかにあった気がする)
観たすぐあとは、なんかなんともないなぁ、と思ったんだけど。
小林聡美の「君の好きな花」もいい。
ハンバートハンバートの「タイヨウ」好きだ。
ちなみに、
もたいまさこさんは「罪の味」がかかると、固まっちゃうらしいよ。
「今でも日本のどこかの家庭にあの映像があると思うと、、、」って
ハンバートハンバートのインストアライブで言ってました。
プール、観ました。