いつまでもデブだってかまわないんだけどさ
別に太っていてもかまいません。
柳原加奈子をかわいいと思います。
でも、
お昼に、おいしいけど遠い和食と、近くておいしいよく韓国料理屋に行くかを悩み、
結局、「焼肉定食をおねがいします」。
そこでもりもり食べちゃうので「動けな~い」。
ゆっくり歩くのでたくさんの日光を浴び「あっつ~ぃ」。
午後のオフィスにたどり着いては「ねむ~ぃ」。
その果てに「めんどくさ~い」が口癖になるのはすぐそこです。
これはいけません。
これではいけません。
精神デブはいけません。
デブでも動けるデブがいいのです。
アメリカでは
太っている人は自己マネージメント能力がないとみなされて出世できないと言われます。
えぇ、たまに「食べる」という行為に飢えていることがあり
それは、「おなかすいた」とか「おいしいものを味わいたい」と違うことがあるのでいかんです。
これはなんですかね。
とにもかくにもこれはいかんでしょう。
ということで、ちょいとまえに本も読んだことですし、
レコーディングダイエットをしております。
面白いですよ、毎日毎日、意外に似たようなものばっかり食べてて。
あらためて私が何でできているかを知ってしまったりします。
岡田斗司夫も言ってましたが、これは文系のオタクにむくんだと思います。
そして、これで、体重、落ちるもんですね。
どれだけ自分がぐうたらしてたのかと思います。
いかんいかん。
ちょいとなので、ちょいと動けるようになりましたよ。
なので、アズからもらったアクリルタワシでお風呂を磨きました。
まだまだよく落ちる♪
まだまだよく落ちろ♪