蒼井そら

蒼井そらちゃんのファンブログです

「○○ちゃんがもし彼女だったら・・・」

そういう妄想というのは男なら必ずしたことがあると思う。

いや、女性もそうかもしれない


このブログの管理人である私も一応男カテゴリーにはいるので女性を好きになるのだが、正直なところ蒼井そらちゃんに対してのそういった妄想の頻度はかなり高い。


かといって

「蒼井そら、同棲発覚!」

というニュースを目の当たりにしたときにうろたえたのか?といえばそうではない。

「東京ダイナマイトのハチミツ二郎のヤツめ!俺の蒼井そらちゃんを返せ!」

そう考えたわけではないのだ。


これは言うなれば、蒼井そらという、いち女性に対するリスペクトであると自己分析している。


つまり、蒼井そらという本名のわからない女性を偶像化して、それを崇拝しているという図式の中に気持ちを置いていると言い換えられる。


もっと簡単に言えば

「遠い世界の女の子なので、自分との接点は今後ない」

ということで精神状態に影響を与えられないということだ。


蒼井そらが誰と恋愛しようと動揺しなかったのは、そういうことなのだ。


事実、身近に存在する自分の恋愛相手が浮気などしようものなら、3日間ほど眠れないという自信はある。

蒼井そらに対してはそうはならない自信もある。


でももし、蒼井そらがそばに現れたら・・・・・


男とは期待してしまう生き物なのである。

蒼井そらちゃんがいわゆる業界にデビューしたのは・・・・


2002年、18歳のときのグラビアが最初だった。

そして同年7月、『Happy Go Lucky!』でAVデビュー。


最初、「妹系」と言われていたほどのロリ顔にもかかわらず、90cm、Gカップという爆裂バストとのギャップで瞬く間に人気女優へ。


蒼井そらの快進撃の序章だ。


当時のことを振り返ってみると、グラドル系の女性はAVへという流れはまだできていなかったはず。

しかるに、蒼井そらの登場というのは業界だけにとどまらず、一般の市場へも大きな影響を与えたと考えられる。


今で言う石川遼なみの経済波及効果とまでは言えないまでも、下半身にかけるお金というのは莫大なものがあるため、蒼井そらと契約を結んだ2社はかなりウホウホだったに違いない。(アリスJAPANとマックス・エー)

週刊誌などのグラビア、大人の雑誌の巻頭特集、深夜番組への露出、セル撮影、ビデオ撮影、写真集発売、サイン会・・・・・・


蒼井そらを中心に、かなり巨大なサイクロンが出来上がっていたのは想像に難くない。


ロリファン、おっぱい星人、グラドルマニアなどおたく族が気に留める存在となったのも、その中心気圧を巨大にした理由であると思う。


蒼井そら台風。


考えてみれば、薄曇で暴風雨が吹き荒れる台風なのに、青い空とはシャレている。

蒼井そらちゃんを一言で言うなら。



やはり



「天真爛漫」



という言葉がしっくりくる。





だからと言って、ただ明るいだけの女の子ではなくて、自分の仕事(AV女優)というものに誇りをもち、しかもAV女優の地位向上のためにがんばっているという、芯の強い一面も持っている。





蒼井そら。



男性だけでなく女性にも多くのファンを持つ。



そして、AVだけでなくテレビドラマにも出演する。



グラビアアイドルも太刀打ちできないダイナマイトボディ。



そのすばらしいボディ~スタイルを維持するために影ですごい努力をしているのだと思う。







お笑い芸人との同棲を見つかっても物怖じしない。





明朗快活。





キップよし。







器量よし。









蒼井そらは最高だ!


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