桜が咲く頃には
Ξ 3 月 30th, 2009 | → | ∇ 歌詞 |
桜が咲くころには
Words and Music
by Ray
あきらめかけてた未来(あす)が
開き始めた
しあわせ感じられた日
一緒にいるだけ
それで楽しい世界が
広がって行く
二人がいた
何でこんなぼくと君がいる
それが不思議でたまらないけど
いろんな出会い生んだ
人生の畑で
ある日見つけた
小さな花が語ってた
「焦らず」行きたいね
雨降っていいこともあるさ
「想い」が育まれた日
恋するばかりが
生きることじゃないけど
胸の鼓動押さえ切れない
待っていたら
すべてうまくいく
そんな時だって
あるのだから
いまは見えない
自分(きみ)の本当の姿
想像(おもい)つかないほどに
美しいはずだよ
桜が咲く頃には
二人は変わる
それぞれの道が
ひとつに重なりはじめ...
La la la la la
扉が開き始めた
La la la la la
手を広げて迎えよう
La la la...
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