世界でたった一つ
Ξ 3 月 30th, 2009 | → | ∇ 歌詞 |
作詞・作曲 Ray
いつの日か
辿り着く時がくる
その日には
笑顔から涙が溢れるよ
苦しみも
悲しみも
乗り越えて
その場所で
新しい自分に
出会おうよ
時代の流れに
呑み込まれそうになって
つまづいても
また起き上がればいいんだ
どんな時も
君は君でいればいい
世界でたった一つの masterpiece
だから歩き続けて
夜明けがくるまで
君が本当の君になって行くまで
新しい幕が開き
ドラマが始まる
人々はそれぞれの悩みを抱えてる
誰もいないステージに
一人立ち尽くし
主人公は呟いた
「神よ、助けたまえ」
時間は流れ
彼女は勇気出して
光の中へ歩いて行った
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