Posted by a6hootazemi in ちゃそ
今日(日付的には昨日ですか)今期初ゼミでしたね。おつかれさまです。それぞれの分野で活動が具体的に進んでいて、あとから資料をゆっくり読んでみて私の知識?が広がっていくのを感じました。エネルギー教育に限らないとは思うんですが、やればやるほど疑問も増えれば調べたいことも増えてきて、枝分かれしていってしまうので、ひとつの柱に沿ってうまくまとめられるか心配です。なんで夏休み中調べたことをなにも文章化していなかったんだろう、唖然とします。考えている時間はないのでとにかく進めていますが。みなさんがんばりましょう(´⊿`)このブログにのってる卒論関連の文章をみるともう圧倒されてします・・。
ところで、最近以前よりいろいろな音楽を聞くようになったと感じています。一昨年くらいまでは決まったアーティストしか聞いていませんでしたが、何故か最近は雑食化してその中から好きな音楽をみつけることが楽しみです。とはいえ、最近の曲は全くといっていいほど耳にしないので、カラオケに行って最新配信曲をみたり、某●ステをみたりすると知らない人、曲ばかりでそんな自分に驚くのですが。なにかおすすめがありましたら洋楽邦楽、Jazz/classic等、ジャンル問わず教えてください!大募集です!
日本にあるエネルギー環境教育に関する施設の紹介です。(エネルギーを専門に展開はしていませんが)
■ 先端技術館@TEPIA ■ (東京都港区北青山2丁目8番44号)
実施事業はTEPIA(財団法人 機械産業記念事業財団)。1989年(平成元年)に開設され、機械・情報産業を中心とする先端技術・ハイテクノロジーの展示を実施している。国内、海外に向けて技術の進歩をめぐる情報を発信することをねらいとする科学館である。毎年4月に、その時々の情勢に合わせてテーマを選定、一新していて、平成23年度のテーマは『もっと輝く未来へ。世界をリードする日本の先端技術』となっている。日本初の新しいスタイルの体験・体感型の展示施設であり、先端技術の主要技術分野として、「くらしとコミュニケーション」、「健康と医療」、「都市とモビリティ」、「環境とエネルギー・資源」、「小さな世界と高機能素材」を選定し、最新の製品やサービス、技術やシステムを常設的に展示している。入場料は無料。HPでは教員向けに展示品と、教科書との関連部分の紹介ページを設けてあり、補助教材としての活用も可能である。実際、修学旅行や各種学校行事等で全国の中・高校生が日本の先端技術について楽しみながら理解を深め学びに来館している。
エネルギー環境教育についてまとめている過程での文章なのですが、個人的に科学館好きなので、今度行ってみたいです。都内だし無料だし。無料だし無料だし。ということでお終いです、おやすみなさい!
Posted by a6hootazemi in ちゃそ
なにも考えずにただバイトばかり入れてしまって、10月のシフトを今日かきながらどこまで入れようか迷ったあげく、結局ふつうにいれてしまいました、ちゃそです。こんばんは、おはようございます!
今週の土日は近所の中学校の体育祭ラッシュでした。2年の妹がいるのですが、体育祭の練習でもうしっかりと黒焦げ状態になっていて、家族にからかわれる日々です。そんな体育祭、ここ数年 組体操をやる学校が減っているらしいですね。私が中学生のときは、全学年が男子は組体操、女子は創作ダンスを最後のほうに行い、リレーで締める、という形が定着していました。体育の授業で練習したり、放課後も残って練習したり、他の授業中もこっそりそのことを考えてみたりしていたのを思い出します。危険、という問題から組体操がなくなり、男子種目がなくなるから、とダンスもなくなり今はそれがあったことも生徒たちの多くは知らないようです。その代わりなのかわかりませんが、他の種目の規模が少し大きくなったり、新しく種目をつくったりしているようですが、そうして変化していくことに、伝統とは、改善とはなんだろう?と感じます。なにを良しとしてなにを悪とするのか。なにを残してなにをかえるのか。選択はとても難しいです。義務教育内で、公立校である小中学校にとっては、形では校長という役職にある人が決定を下すと思いますが、実際は社会・地域の流れに大きく影響を受けるのだろうな、と思うと一教員の意見がもつ力はわずかなものなのかもしれません。組体操に限らず、行事の削減や、なにかの方針等、変えることに賛成の人もいれば反対した人もさまざまな考えがあったと思います。ひとりひとりの大きな意見も、集団の中では平等な一意見でしかなく、教員に限らず、他の社会人や学生においても、決断が自分の意見とは反対に進むこともよくあると思います。そこからどう対応していくか、どう自分のものにしていくか、よくみかける言葉を借りて「生きる力」が問われるのでしょう。と、組体操を続けるか辞めるかの話し合いがもたれたであろうことから高校時代のこと、いつかの授業で行ったディベートのことを思い出したので、少しだけ言葉にしてみました。
なんだか文章の穴だらけ感が丸出しに・・おやすみなさい。
Posted by a6hootazemi in ちゃそ
おはようございます、こんにちは、こんばんは。
蒸し暑い夏も気付いたら終わっていて、鈴虫と蝉の鳴き声が一日にきける期間までも終わり、すっかり秋です。1年の中で私は秋が一番好きかもしれません。一般的には夏が好きな人が多いかな?と思っていますが、みなさんはどうですか?
そんな一番好きな季節ですがついに秋学期の授業が始まりました。なんだかこの時期私のまわりの人は学年を問わず、大学問わず忙しそうにしています。勉強だったり私生活だったり理由はいろいろですが、がんばっている友達をみていると、自分が忙しいと思っているのが甘えているように感じてしまいました。
先日、電力使用制限が解除されましたね。私のバイト先も、節電のお知らせの紙をはがしたり、消していた電気をつけたり、冷房設定温度を下げたり、節電のために気をくばっていた作業をしなくなったりと、以前の状態に戻りました。電力供給面で考えるとそれでいいのかもしれませんが、節電をやめたと同時に、震災やそれに伴って起きたさまざまな障害、気付きも忘れてしまったようでどことなくひっかかりを覚えました。こうしてもとの、以前の生活に戻るんだなぁ、と。これを機に、といった風潮は一般の生活においてはあまり浸透しなかったようです。少なくとも私の身近では。お金は、それがないうちはうまくやりくりする方法を学ぶけれど、大人になって価値観が少しかわってくるとどうしても使い方もかわってきます。エネルギーはお金と違って個人がつくり、つかうものではないし、エネルギーの動きは簡単に目には見えないからお金以上に使い方が乱雑になりがちです。制限がかかるようになってどの時間にどのくらいの電力が消費されているか、さまざまなところで目にすることができるようになりましたが、それももう撤去されています。行動を制限する節電まではいかなくとも、制限がかかったことで今までの無駄に気づけたものもあるはずです。少なくとも私のバイト先ではいらないと思われる電球や空調の管理の効率の悪さを感じる場面がありました。それも制限解除とともに元通り。節電、エコ、という言葉の認識の弱さを感じます。
節電からは余談ですが、駅やショッピングモール等にある数段しかない小さなエスカレーターはなんのために存在するのでしょう。お金をかけてつくったからには意味があるとは思うのですが・・。あるとなんとなく使いますが、階段にしてわずか10段になるかならないかくらいのもの、なくても困らないですよね?スロープつくるよりエスカレーターつくったほうが安上がりなのでしょうか・・・?とても疑問です。情報があるかわかりませんが調べてみようと思います。
Posted by a6hootazemi in ちゃそ
そろっと|ω・`)
どうもこんばんは。今日は雨でしたね。朝あんなに暑かったのに雨が降りだして涼しくなりだいぶましになりました。相変わらずじとじとしてはいましたけど。湿気で髪の毛がぐるくるして、巻いたの?と聞かれるほどになるのであまり好きではないのですが、今日は嫌な気持ちにはならず過ごしていました。夏になると食欲が出なくなるのはなんででしょう。私はどうやら普段かなり食べるようですが、最近は個人的に少食になったと感じています。一大事。栄養不足にならないよう気をつけたいです。この間学校で熱中症講座(だったかな?)をやっていました。お知らせの紙を見ながら、あ、水分、と思ってサークルのみんなで飲み物を買いに行ったくらいで、講座にでてはいません。
私の地元の市は、たしか中学入ってすぐに冷水機がついて、クーラーもつきました。ボートレース場や工場があるおかげでしょうか。クーラーは設定温度が決められていて、先生が今日はつけていい日、今日はがんばる日、と決めていたような気がします。曖昧な記憶です。昨日の塾のアルバイトだったのですが、その生徒たちはその隣の市に住んでいて、未だにクーラーがついていないそうです。昔はなかった、といえばそれまでですが、昔よりも気温は上昇しているし、この間の熊谷39度越えはさすがに驚きました。風のない日なんかは教室の空気は悪いし、うちわを使うのは禁止されているし、勉強に集中しないといけないし、体育着でいるのも禁止されているし、まじ最悪!先生たちは職員室でコーヒーとかありえないんだけど!と終始悪態をついていた生徒にもうなづけます。そこで自分たちで動くか、文句いっているだけかでかなり差があるんですけどね。少なくとも私の中学の当時の先生たちは、生徒会を通して筋道たてて抗議、あるいは改善策をだせば、ある程度仕組みを変えることを許してくれました。誰かに教わることではないと思うのでなにも言いませんでしたが……今度言い方を選んで伝えてみようかなぁ、くらいです。
2011年も今日でだいたい半分。ここ最近はいろんな意味で充実しているので、なかなかに詰まった1年になりそうです。とりあえず明日でサークルは一段落。七夕にかけて学食で5限後踊ってきます。誰でも見にこれるので暇な方は覗いてみてくださいな、ってさりげなく宣伝してみたり。 金曜って授業ない人多いし、一年生メインの初回イベントなので…あれですけど。途中のDJtimeでビンゴをやるのですが、超豪華賞品が用意されているので誰があたるのか楽しみでもあります。今私が貰っても困る商品なので人によるかもしれませんが。
そんな感じで、宣伝みたいになっちゃいましたが、本気で宣伝しようとしてたらメールまわしてるかなと思うのできっと宣伝のつもりはないです・・おしまいです。
Posted by a6hootazemi in ちゃそ
こんにちは、ここでははじめまして。土曜分の文章の投稿です。さっそくですが、初回は大学生活においての今の心構えを載せます。なんだか懺悔のようになってしまいましたが・・・。
1、2年の私を知る人からすれば、よく太田ゼミを選んだな、と感じたのではないかなと思います。もちろんこのゼミを悪く言っているのではありません。素直に言えば、サークルの太田ゼミの先輩や、まわりの友達の話から、ためになる分 忙しい・手を抜けない・厳しいと聞いていたのに、そんなゼミをこの私が選んだことに対してです。数あるゼミの中からこのゼミを選んだこと、迷わなかったとは言いません。ただ他のゼミと比べて迷ったのではなく、このゼミで1年間、あるいは2年間、やっていく覚悟が私にはあるのか何度も自問しました。一瞬の好奇心ややる気だけで判断してはいけないと、今までの自分を通して痛感していたので、これまで以上に慎重になっていました。すでに数名かかれていますが、このゼミのメンバーはとても意識が高く、予想はしていたのですが、それ以上で、はやくも私は不安に思っています。大学生活折り返し地点である3年になり、中途半端に時間をすごしてきてしまったことを今まで以上に反省しているところです。
中学後半から、やればできる、という言葉に踊らされてきました。多くの場面で私はこの言葉をかけられては嬉しく思ってきました。今は、やればできる、一見褒め言葉のようですが私はこの言葉をかけられると申し訳なくなります。言葉に行動が伴っていないからかけられるこの言葉。なにもしていない人に対する言葉。暗に、なにもできていないのだな、と思うようになりました。やればできる、と自分で思っている限り本当の意味でできるようにはならない、と知ったが高校生のとき。無意識に、本気でやっていなかったからできなかった、仕方ない、という言い訳を用意しているのではないか、と感じてからでした。
学びという分野で、限界というものが存在するのかはわかりませんが、それを感じたことはありません。生涯学習という言葉がある通り、学ぶ機会はいくらでも、いつでもつくることができます。けれど私はまず、学生でいられる残りわずかなこの期間に、一生懸命な学びを自分の中で感じてみたいと思っています。他の人からしたら簡単なことなのかもしれません。それでも、ただ何となくできた、やればできるではなく、やって出来た、と何年かぶりに感じられるよう、時々自分を奮い立たせながら頑張っていきたいです。怠惰になりがちな私ですが、今度こそ自分に負けぬように過ごしていけたらと思います。