[ Content | View menu ]

Archive for 'ぷん太のにゅーす'

キョン「橘京子が幼稚園児になっただと?」

2009 年 10 月 20 日

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/12(月) 16:59:06.51 ID:kqzAkuWkO橘「こんにちわっ!たちばなきょーこ、ごさいですっ! きょこたんってよんでくださいなのです!」 キョン「うあ……」 佐々木「そういう訳だ。後を頼むよキョン」 キョン「どういう訳だ佐々木」

ぷん太のにゅーす - 0 コメント

JUM「可愛がっても良いんだな?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/12(月) 08:11:28.59 ID:8GjqO46v0真紅「貴方の態度が目に余るわ」 翠星石「そうです。もっと翠星石を大事にしろですぅ」 雛苺「翠星石だけじゃないの! ヒナも! ヒナも!」 翠星石「ええい、チビ苺は黙ってろですぅ!」 真紅「可愛がれとまでは言わないわ。     もう少し、レディーは丁寧に扱いなさいと言っているの」 JUM「……後悔するなよ?」

ぷん太のにゅーす - 0 コメント

こなた「キョンに私の初めてが奪われたー」キョン「やめんか」

2009 年 10 月 19 日

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 19:39:20.52 ID:J1fGmTT5O4月9日。 卒業式を終え、これでもかという程暇を持て余し、どのくらい持て余したかというと、この時期の俺は中学生なのか高校生なのかということを真剣に考えることに一日を費やすような生活を送っていたわけなんだが、 そんな駄目人間的生活とも今日でしばらくお別れらしい ということで、今日は入学式 俺は高校生になったのだ

ぷん太のにゅーす - 0 コメント

古泉「朝比奈さんとですか……?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/03(土) 12:29:57.89 ID:PqjTDEF70ハルヒ「今日の不思議探索は古泉君とみくるちゃん、あたしと有希とキョンね」 キョン「珍しい組み合わせだな」 古泉「朝比奈さんとですか……?」 キョン「不満か?贅沢な奴だな」 古泉「いえ、不満では……でも、その」 ハルヒ「じゃあ3時にここ集合ね!じゃ!」 古泉「あっ……」

ぷん太のにゅーす - 0 コメント

ハルヒ「キョンキョンキョンキョンキョンキョンキョンキョンキョン」その1

2009 年 10 月 18 日

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/07(水) 01:56:54.19 ID:qkpbg0QrOヤンデレを書きたい

ぷん太のにゅーす - 0 コメント

ハルヒ「キョンキョンキョンキョンキョンキョンキョンキョンキョン」その2

659 : ◆r3yksmPHg2 :2009/10/09(金) 02:02:24.91 ID:YTJkCmpe0その2です。

ぷん太のにゅーす - 0 コメント

みくる「わ…私も、ずっと…キョン君のことが……」

2009 年 10 月 17 日

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/03(土) 16:20:50.66 ID:SSJ3uOqd0教室からふとグラウンドを眺めた…、運動部の連中が健康的な汗をほとばしっているようで何よりだ、 だが文化部の俺だってお前たちに負けない程度に青春の汗とやらを流しているんだぜ… もっとも成分は、冷や汗や脂汗なんだがな……。 そんな事を考えていると、いつの間にか部室に到着する。 いつものようにノックを一つ……、返事は無いな。

ぷん太のにゅーす - 0 コメント

キョン「俺。未来から来たって言ったら笑う?」その1

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/04(日) 23:24:43.23 ID:fAk0SCDS0正月休みも終わり、新学期が開始して数日がたったある日の夜 眠りの世界に片足を踏み込んだ俺の携帯に見知らぬアドレスからメールが届いた [7時50分起床 残り7日] 「? 誰だ…これ?」 寝ぼけ眼で、その一文を確認する。 間違いメールか? それともイタズラ?えぇいメンドくさい… 酷い睡魔もあって、その夜は深く考えるでもなく、そ

ぷん太のにゅーす - 0 コメント

キョン「俺。未来から来たって言ったら笑う?」その2

287 :1:2009/10/05(月) 20:55:14.37 ID:IsnQjFo50その2です。

ぷん太のにゅーす - 0 コメント

長門有希の朝は早い

2009 年 10 月 16 日

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/12(月) 10:29:11.70 ID:hpYP8KG90長門有希の朝は早い。 長門「おはよう」 ディレクター(以下、D)「いつもこんなに早いんですか?」 長門「±0.08秒程度の誤差はあるが毎日この時間に起床する」 この少女は長門有希さん、自称3歳。 自称宇宙からきたヒューマノイドインターフェイスだ。             ドキュメント2009          ~長門有希の

ぷん太のにゅーす - 0 コメント

古泉一樹の朝は早い

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/02(金) 19:28:59.79 ID:CtOeGhYi0古泉一樹の朝は早い 古泉「お早うございます」 ディレクター(以下、D)「いつもこんなに早いんですか?」 古泉「もっと早い時もありますよ。日によって色々です」 この少年は、古泉一樹くん。16歳。 超能力者の集団、『機関』の一員だ。        ドキュメント2009       ~『神人』と戦うひとたち~ 外はまだ闇に包

ぷん太のにゅーす - 0 コメント

水銀燈「な、何よ貴女…?」コジコジ「?」

2009 年 10 月 15 日

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/02(金) 16:05:06.26 ID:eFmubhzvO水銀燈「…」 コジコジ「何って、コジコジはコジコジだよ?」 水銀燈「名前じゃないわよ!」 コジコジ「?」 水銀燈(…尻尾がある) コジコジ「その羽、カラスみたいだねぇ」 水銀燈「黙りなさい!」

ぷん太のにゅーす - 0 コメント

キョン「下? いや、正面か!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 04:27:17.89 ID:9RA3vqa60俺は今、ロボットに乗っている。 もう一度言おう。俺は今、ロボットに乗っている。 俺は今、ザクと戦っている。 もう一度言おう。俺は今、ザクと戦っている。 どうしてこんな事になっているのかといえば、 『ハルヒがスパロボにでもハマってたんじゃないか?』 としか言えない。それぐらい唐突に俺は スーパーロボット大戦の真っ只中に

ぷん太のにゅーす - 0 コメント

レナ「圭一君ってシコシコするの?るの?」

2009 年 10 月 14 日

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 21:37:36.42 ID:5fhZ/+ME0圭一「語尾が変だぞ、レナ」 レナ「ちょっと圭一君!!はぐらかさないでくれるかな?!かな?!」 圭一「あ、あぁ・・すまん。シコシコ・・・・するぞ・・・・いつも」 レナ「週何回かな?」 圭一「週・・・8・・か・・・9・・だな」 レナ「へぇー!やるじゃん」

ぷん太のにゅーす - 0 コメント

キョン「海で遭難したわけだが」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/01(木) 00:42:18.66 ID:9RA3vqa60焼け付くような太陽の日差し。 海風が潮の匂いを運んでくる。 俺たちは海のど真ん中にいた。 古泉の親戚……ということになってる機関の人の 南の島の別荘に、SOS団一同+鶴屋さんとで遊びにきていたのだ。 ハルヒ「見てっ! イルカよイルカ! 食えるかしら!」 みくる「わあ~。可愛いですね~」 鶴屋「わはは! 捕まえるのが大変そう

ぷん太のにゅーす - 0 コメント

ホットワード 表示 JavaScript 有効 メタ情報 ログイン
割引クーポンまとめ情報 - クー割